【値上げ後も】iPhoneを安く買う方法

【7月値上げ後も】iPhoneを安く買う方法を忖度なく教えます

2022年7月、iPhoneの価格が改定
  • 7/1:Apple公式
  • 7/8:楽天モバイル
    7/22からキャンペーン特価(事実上の再値下げ)
  • 7/13:ソフトバンク
  • 7/15:ドコモ・au

ゴリラ

iPhone、今って結局、どこで買うのが安いの?

今は法律の改正もあって(表上は)大幅な割引ができなくなっています

また、円安の影響で、7月に入ってiPhoneがごっそり値上げされたので、少しでも安く買う方法を知りたい人も少なくないでしょう。

この記事では、最新の動向を踏まえて、今、安くiPhoneを買うための方法を「ぶっちゃけベース」で紹介します。

「一番安い」ところはその人の条件によって変わりますが、これを知ってるだけで誰でも80点は取れるので、サクッと押さえておきましょう。

正直な結論
先に結論を伝えちゃうと、iPhoneを安く買うなら、

がおすすめです。

スマホの機種変更/乗り換え(MNP)は、頭金なし、来店なし、待ち時間なしのオンラインショップがお得です!

※ちなみにこの記事で紹介する価格は2022年8月時点の情報です。

【最新】iPhoneを安く買うために知っておくといい6つのこと

ゴリラ

iPhoneはApple公式でSIMフリーを買うのが一番安いって聞いたよ?僕は知ってるゾ

これは事実ですが、そこで考えるのを辞めてしまうと、もっとお得に買えるチャンスを逃してしまうかもしれません。

中にはAppleで買わない方がベストな選択になることもあります。

以下ではまず、安くiPhoneを買うために知っておいた方がいいことをお伝えします。

1. 円安爆進でiPhoneが値上げ

2022年、数十年ぶりの円安が進んでおり、Apple公式では7月にiPhoneをはじめ、ほとんどの自社製品が値上げされました。

次期iPhoneの値上げも避けられない状況です。コスト重視なら中古や型落ちを積極的に検討する必要があります。

 2. 「一括0円」「一括1円」とかは、ほぼなくなった

2019年の秋に「電気通信事業法」という法律が改正されて、スマホの割引は2.2万円(税込)が上限になりました。

参照:電気通信事業法第27条の3等の運用に関するガイドライン

▼例 iPhone 13の各社の「乗り換え」の割引額▼

※2022年8月現在

ただそんな中、2021年夏頃から、家電量販店や店頭でiPhone SE(第2世代)などが、条件付きで1円で販売されました。

ゴリラ

え?2.2万円までしか割引しちゃいけないんじゃないの?

実はこのルール、「回線契約とセットが条件のときは、2.2万円まで割引してOKな」というものでした。

つまり逆に「回線契約を条件にしない(端末だけの購入でも割引する)なら、いくら値引きしても問題ない」とも言えます。

この考え方によって、

  • 回線契約なしでも店舗独自の割引
  • 回線契約ありなら、さらに割引(最大2.2万円)を上乗せ

というようなロジックで、一括1円など格安で売られました。

しかし政府が転売対策に目を光らせていることや、店舗の負担が大きいことから、このような特売も2022年春頃からは、ほとんど下火になっています。

3. 安く買うなら「型落ち」「整備品」「中古」も要検討

iPhoneは毎年秋(9月〜11月)に新作が発売します。

そして新作が発売すると旧機種の定価が値下げされます。2021年9月にiPhone 13が発売されたときには、型落ちになったiPhone 12/miniとiPhone 11が、7,000〜1.2万円ほど値下げされました。

また、Appleや格安SIMで販売される「整備品」(流通する前に不具合で回収されたものを再整備して販売する実質新品)や、中古店などで「美品」として売られているものを狙うのもアリ。

MEMO
ちなみに中古販売店の「イオシス」は僕も利用したことがあります。中古でも製品を厳選して販売しているため質が良く、おすすめできます。

ゴリラ

ただ、22年7月の値上げで、型落ちや中古でさえも価格があがってるゾ。きっつー

4. 今使っているiPhone(スマホ)は早めに現金にしてしまう

iPhoneを安く買おうとすると、どうしても新しいiPhoneの価格や割引にばかり目が行きがちですが、今使っているiPhoneをどうするかがとても重要です。

  • キャリアの返却系のプログラムを使う
  • AppleStoreのApple Trade In(下取り)を使う
  • 買取店・フリマなどで売却する

などの選択肢があります(記事の後半で解説します)。

個人的には新しいiPhoneに買い換えるなら、少しでも端末に価値が残っている内に下取りや売却してしまうことをおすすめしています。

5. 余計な費用を払わないためにwebを使う

1円でも安くiPhoneを買いたいならweb(インターネット)の利用は必須です。

店頭で買うとスタッフの人件費が手数料などとして上乗せされるので、ネットよりも安く買えることはほぼありません

幸いiPhoneの情報や口コミはインターネット上にたくさんあるので、それらを参考にして、各社のオンラインショップや公式サイトなどの窓口を利用することが、1円でも安くiPhoneを買うための近道です。

6. iPhoneは「キャリア版/SIMフリー版」は気にしなくても良くなった

ゴリラ

でもキャリアで買ったiPhoneって、そのキャリアでしか使えないって聞いたことがあるゾ?

ゴリラくんの言うとおり、これまでは購入元のキャリアでしか利用できないようにSIMロックがかかっていました。

しかし2021年10月からSIMロックが原則禁止されたことで、iPhone 13シリーズからは各キャリアともSIMロックを設定せずに販売しています。

参照:移動端末設備の円滑な流通・利用の確保に関するガイドライン (令和3年8月 10 日最終改正) 

そのため条件さえ良ければキャリアでiPhoneを買っても何ら問題はありません

※AndroidスマホだとSIMロックがかかってなくても、他社の周波数(電波)をつかめず利用できないこともありますが、iPhoneは日本の通信会社ならどこの電波でも使えます

ここまでまとめ
  • 次期iPhoneは値上げ不可避
  • キャリアのiPhoneの割引は原則約2.2万円で横並び(乗り換えの場合)
  • 9月〜11月に型落ちを狙う
  • 今のiPhoneも賢く現金化する
  • 1円でも安く買うならネットの利用は必須
  • キャリアで買ってもデメリットはない

どこで買う?安くiPhoneを買う方法

以下では最新の状況を踏まえて、具体的にiPhoneが買える場所をしていきます。

先に結論をお伝えしておくと、

がおすすめです。

楽天モバイル|ポイント還元でAppleよりもお得

楽天モバイル iPhoneトク得乗り換え

iPhone 13の各社の最新価格は以下のとおり。

↓左右にスクロールできます!

機種容量Apple
7/1改定
楽天モバイル
7/8改定
7/22から特価
ドコモ
7/15改定
au
7/15改定
ソフトバンク
7/13改定
OCN
モバイルONE
iPhone 13
mini
128GB99,800円99,800円
(49,896円)
116,710円
(58,080円)
116,310円
(62,790円)
116,640円
(69,120円)
101,244円
256GB114,800円114,800円
(57,384円)
140,800円
(72,160円)
133,780円
(72,220円)
134,640円
(67,320円)
-
512GB144,800円144,800円
(72,384円)
176,660円
(89,540円)
168,720円
(91,080円)
169,920円
(84,960円)
-
iPhone 13128GB117,800円117,800円
(58,896円)
138,380円
(69,740円)
137,295円
(74,175円)
138,240円
(69,120円)
103,785円
256GB132,800円132,800円
(66,384円)
158,180円
(82,940円)
154,770円
(83,490円)
155,520円
(77,760円)
-
512GB162,800円162,800円
(81,384円)
199,430円
(103,070円)
189,590円
(102,350円)
190,800円
(95,400円)
-
iPhone 13
Pro
128GB144,800円144,800円
(72,384円)
172,810円
(89,650円)
168,720円
(91,080円)
169,920円
(84,960円)
-
256GB159,800円159,800円
(79,896円)
195,030円
(101,310円)
186,070円
(100,510円)
187,200円
(93,600円)
-
512GB189,800円189,800円
(94,896円)
232,650円
(120,450円)
221,130円
(119,370円)
222,480円
(111,240円)
-
1TB219,800円219,800円
(109,896円)
267,410円
(139,370円)
256,065円
(138,345円)
257,760円
(128,880円)
-
iPhone 13
Pro max
128GB159,800円159,800円
(79,896円)
197,230円
(102,190円)
186,190円
(100,510円)
187,200円
(93,600円)
-
256GB174,800円174,810円
(87,384円)
214,610円
(110,330円)
203,660円
(109,940円)
205,200円
(102,600円)
-
512GB204,800円204,800円
(102,384円)
248,160円
(129,360円)
238,485円
(128,685円)
240,480円
(120,240円)
-
1TB234,800円234,800円
(117,384円)
275,550円
(142,230円)
273,540円
(147,660円)
275,760円
(137,880円)
-

※カッコ内は各社のプログラムを使ったときの、実質の負担額

楽天モバイルは7/8に値上げして、一時はApple公式よりも最大1万円程度高くなりました。

しかし、7/22からキャンペーン特価として、事実上の再値下げを行い、Appleの価格に揃えてきました。

さらに、楽天モバイルのポイント還元は新規・乗り換えで最大2.4万ポイントもらえます。大事なので2回言いますが、新規でもOKです。

純粋にポイント分だけ、Apple公式よりもお得ということです。

さらに楽天モバイルは、3GBまでなら1,078円で使えて、維持費でも他キャリアを圧倒しています。

ゴリラ

個人的には乗り換えじゃなくて、新規で追加契約するのがおすすめ。サブ回線にもなるしな!

まだ楽天モバイルを契約してないなら、第一に検討することをおすすめします。

楽天モバイルのiPhoneのページ

iPhone SE(第3世代)も楽天モバイルが狙い目

2022年7月以降のiPhone SE(第3世代)の価格は以下のとおり。

↓左右にスクロールできます!

 64GB128GB256GB
ドコモ
7/28改定
73,370円
(円)
82,280円
(円)
104,500円
(円)
au
7/15改定
70,935円
(38,295円)
82,190円
(44,390円)
103,415円
(55,775円)
ソフトバンク
7/13改定
73,440円
(36,720円)
81,360円
(40,680円)
99,360円
(49,680円)
楽天モバイル
7/8改定
7/22から特価
62,800円
(31,392円)
69,800円
(34,896円)
84,800円
(42,384円)
Apple公式
7/1改定
62,800円69,800円84,800円

※カッコ内は各社のプログラムを使ったときの、実質の負担額

楽天モバイルはiPhone SE(第3世代)でも最大2.4万ポイント還元があります。

楽天モバイルのiPhone SE(第3世代)ページ

型落ちのiPhone 12シリーズは在庫があれば狙い目

楽天モバイルのiPhone 12シリーズもポイント還元の対象です。

ただ、楽天モバイル含め、各社とも在庫がかなり少なくなっています。

最新の在庫状況は公式サイトで確認してみてくださいね。

iPhone 12シリーズも値上げされているので、今後はイオシスなどの中古販売店で状態の良さそうなものを買うのが、賢い方法になってきそうです。

大手キャリア|購入プログラムに入れるのがメリット

大手キャリア(ドコモauソフトバンク)でiPhoneを買うメリットは

  • 2年後に支払いの免除(割引)を受けられる「購入プログラム」に入れる・使える
  • 他社からの乗り換えなら約2.2万円の割引を受けられる

といった点にあります。

「購入プログラム」とは、iPhoneを分割で買って2年後にそのスマホを返す(下取りに出す)ことで、残りの支払いが免除されるプログラムです。

ゴリラ

例えばソフトバンクの新トクするサポートは、購入の時点で2年後に半額で下取りすることを約束してくれるってことだな

ちなみに2019年発売のiPhone 11(256GB)のApple公式の下取り額は

  • 発売当時の価格:99,880円
  • Appleの下取り額:最大39,000円 ※2021年9月の段階

というように、発売から2年で下取り額は定価の4割以下まで下がっています。

そう考えると、キャリアのプログラムの免除率(下取り率)はわりと高めなことがわかります。

また、これらのプログラムはとりあえず入ってしまい、2年後に返すかどうかを決めれば良いのも大きなメリットです。

ぶっちゃけ、キャリアのiPhoneはApple公式や楽天モバイルよりも高いですが、スマホ会社を変えたくなくて向こう2年きっちり使って買い替えていく人にとっては、キャリアで買ってプログラムに加入するのがベストな選択と言えます。

ドコモオンラインショップ
auオンラインショップ
ソフトバンクオンラインショップ

MEMO

2021年に楽天モバイルでも同様に「iPhoneアップグレードプログラム」が始まったため、これらのプログラムは「旧3大キャリアならではメリット」とは言えなくなりました。

サブブランド・格安SIM|維持費までがっつり抑えたいなら狙い目

大手キャリアのサブブランド(ワイモバイルUQモバイル)や格安SIM(OCNモバイルONEなど)iPhoneを買うメリットは、大手キャリアよりも維持費が安くなること。

iPhoneは買って終わりではなく、その後もランニングコストがかかります。

端末を安く買えて、その後のプラン料金も安く抑えられるので、乗り換えOKなら積極的に狙いたいところです(とは言え、楽天モバイルの維持費には勝てない)。

現在、各社、以下のiPhoneを扱っています。

  • ワイモバイル
    iPhone SE(第3世代)、iPhone 12
    (iPhone 8、iPhone XRは「ソフトバンク認定中古品」として販売)
  • UQモバイル
    iPhone SE(第3世代)、iPhone 12・12 mini、iPhone 11
    (iPhone SE(第2世代)、iPhone 11 Pro、iPhone 11、iPhone 8は「au Certified」として販売)
  • OCNモバイルONE
    iPhone 13・13 mini、iPhone12・12 mini、iPhone SE(第2世代)

ここで紹介していない、他の格安SIMのiPhoneは、ぶっちゃけ微妙です。

唯一、OCNモバイルONEで定期的に開催されるセールはかなり安くなるんで、一度覗いてみても良いかもです。2022年4月からiPhone 13の取り扱いもスタートしています。

MEMO

8月現在、OCNモバイルONEのiPhone 13(128GB)が、Apple公式よりも1.4万円ほど安くなっています(執筆時点で在庫なし)。復活したら狙ってもOK。

 

OCNモバイルONEの在庫をチェック

Apple公式(AppleStore)|キャリアのプログラムや還元まで含めると微妙

Apple公式は2022年7月1日に自社製品の価格を一斉に改定(値上げ)しました。

これに合わせてキャリアも価格を改定したため、端末単体で買うなら、Apple公式が安いのは事実です

しかし見てきたように、キャリアのプログラムや還元まで加味すると、実はApple公式が飛び抜けて安いわけでもありません。

また、Apple公式のApple Trade In(下取り)の額は、先ほども見たように、とっても良い条件とも言えません。

「すでに格安SIMなどを契約していて、シンプルに端末だけ買いたい」「2年後の端末の下取り方法は自分で探せる」など、ある程度自分で判断できる人はApple公式で買っても良いでしょう。

AppleStoreでキャリアのiPhoneを買うこともできる

若干裏ワザ的な方法ですが、AppleStore(実店舗)でドコモ・au・ソフトバンクのiPhoneを契約することもできます。

 

Apple公式の価格で買えて、さらに8,800円割引を受けられるので、大手キャリアを契約していて近くにAppleStoreがある人にはおすすめ。ただし、事務手数料(3,300円)はかかるみたいです(次回請求で合算)。

2021年12月、AmazonでiPhoneの取扱開始

これまでApple公式は、基本的にApple StoreでiPhoneを販売してきました。

ところが2021年12月、ついに日本のAmazonでも販売を始めました。

ポイント還元は1%。仮に10万円でも1,000ポイントなんで、インパクトとしては微妙です。とにかく気軽にiPhoneが欲しいなら、検討してもよいですね。

家電量販店|iPhoneのポイント還元は1%程度

量販店にはSIMフリーモデルを扱っているところ(ビックカメラヨドバシカメラなど)と、キャリアのiPhoneが買えるところ、またその両方があります。

SIMフリーモデルの価格はApple公式と変わらず、ポイントは1%しか付かないところがほとんどなので、そこまでお得感はありません。

先にも触れたように、キャリア版のiPhoneは、運がよければお店独自のキャンペーンで格安で買えることがあります。

一方で

  • 頭金がかかることがある
  • プランの指定、「他社から乗り換え」「◯歳以下」「2年後に返却」のような条件が付くことが多い
  • キャンペーンの条件は、現地に行ってみないとわからない

といったように不確定なことが多く、誰にでもおすすめできる感じではありません。

安く買えるかどうかは運やタイミングが9割的なところがあります。店頭で格安なキャンペーンに遭遇したら、しっかりと条件を理解した上でそのまま契約してもよいでしょう。

ネットでiPhoneを買うときに不安なこと

特にこれまで大手キャリアのショップでしか契約をしたことがなかった人は、インターネットでスマホを買うことに抵抗があると思います。

個人的にも「データの引き継ぎや初期設定が自分だけでできるか不安」という相談をめちゃめちゃ受けます。

データ引き継ぎができるか不安→クイックスタートで超簡単

「データやアプリの引き継ぎができるか不安」という人は、すべてのアプリや設定を手作業で引き継がないといけないと思われていることが多いです。

しかしiPhoneには、iPhone 5s以降からクイックスタートという超便利な引き継ぎ機能があります。

古いiPhoneを新しいiPhoneに近づけるだけで、自動でデータや設定を移行してくれます。初めて使うと感動モノです。

関連記事

iPhoneの「クイックスタート」を解説

アプリ毎の引き継ぎ記事(現時点で200以上の主要なアプリに対応してます)

ちなみにAndroidスマホからも、ほとんどのデータを引き継ぎことができるので、安心して乗り換えてください!

初期設定が不安→丁寧なガイドが付いてくる

初期設定が不安…というユーザーの声は、各キャリアにも十分届いています。

そのため、オンラインショップなどで買ったiPhoneには丁寧な初期設定のガイドが入っていて、ゆっくり落ち着いてやればそこまで難しくありません。


どうしても難しい場合は、キャリアショップで有料で初期設定をしてもらえるサービスもあったりします。

初めての経験はどんなことであっても不安なものですが、機種変更については、きっと「なんだ、こんなものか」と感じると思います!

まとめ

正直なところ、iPhoneを安く買うならインターネットでの購入は避けられません。

しかし今後はスマホはすべて自分で機種変更するのが一般的になると思われますので、使ったことがない人も早めに慣れておくのが良さそうです。

最後にもう一度この記事の結論をまとめておくと、

  • まだ契約してないなら楽天モバイル
  • キャリアを変えたくないならオンラインショップでの契約&返却系プログラムに加入(またはApple公式)
  • キャリアを変えてもいいならサブブランド(ワイモバイルUQモバイル)・格安SIM

で購入するのがおすすめです^^

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