【特集】iPhone 13が発売!

【買い】「iPhone 13」のスペック・評判・価格を正直レビュー|最安は楽天モバイルの4.9万円~

ゴリラ

いよいよiPhone 13が発売されるね!スペックや価格をまるっと教えて欲しいゾ

iPhone 13が9月24日に発売します。

今回はマイナーアップデートで「iPhone 12s」という印象ですが、細かく見るとスペックは確実に進化しています。

Proの「マクロ撮影」「120Hzのリフレッシュレート」などは特に注目です。

本記事では、iPhone 13はどこが進化したのかスペックを一挙に解説します。

記事の後半では、iPhone 13全機種の価格(Apple・ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイル)も紹介します。

どこが一番安いのかも比較しているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

正直な結論

先に正直な結論を伝えると、iPhone 13はマイナーアップデートながら確実に進化。

 

▼スペックのまとめ

  • カメラ:カメラセンサーが大型化。Proでマクロ撮影など
  • ディスプレイ:Proは120Hzに対応。少し明るくなった
  • CPU:最新の「A15 Bionic」を搭載。体感の差はなし
  • バッテリー:駆動時間が延びた。本体重くなった

 

▼価格のまとめ

  • 本体価格はApple・楽天モバイルが最安
  • キャリアのプログラム・キャンペーン適用時も楽天モバイルが最安iPhone 13が49,392円~(負担額)+2万円分の還元

※当記事の情報は執筆時点での情報です。最新情報の提供に努めてはいますが、契約時には必ず公式サイトにてご確認ください。

スマホの機種変更/乗り換え(MNP)は、来店なし頭金なし待ち時間なしのオンラインショップがお得です!

 

現在新型ウィルスの影響で外出が難しくなっていますが、オンラインショップなら自宅で手続き&配送してもらえ、キャリアもそれを推奨しています!

iPhone 13のスペックまとめ

まずはiPhone 13のスペックを一挙に見ていきましょう。

リンクから各説明にジャンプできます

スペック表も参考にしてみてください!

↓左右にスクロールできます!

 iPhone 13
mini
iPhone 13iPhone 13
Pro
iPhone 13
Pro Max
容量128GB
256GB
512GB
128GB
256GB
512GB
1TB
サイズ横:64.2mm
縦:131.5mm
厚さ:7.65mm
横:71.5mm
縦:146.7mm
厚さ:7.65mm
横:78.1mm
縦:160.8mm
厚さ:7.65mm
重量140g173g203g238g
ディスプレイ
解像度
5.4インチ
OLED
2,340 x 1,080
476ppi
6.1インチ
OLED
2,532 x 1,170
460ppi
6.7インチ
OLED
2,778 x 1,284
458ppi
最大輝度標準:800ニト
HDR:1,200ニト
標準:1,000ニト
HDR:1,200ニト
リフレッシュ
レート
非公開
(60Hz)
最大120Hz
CPUA15 Bionicチップ
GPU4コア5コア
防水/防塵IP68
(水深6メートルで最大30分間)
生体認証Face ID
(顔認証)
バッテリー容量
(ビデオ/音楽)
最大17時間/
最大55時間
最大19時間/
最大75時間
最大22時間/
最大75時間
最大28時間/
最大95時間
機能・MagSafeワイヤレス充電
・Qiワイヤレス充電
・Apple Pay

カメラが確実に進化|Proでマクロ撮影に対応

カメラで12シリーズから進化したポイントは以下。

▼カメラで進化したポイント(iPhone 13シリーズ)

  • カメラセンサーが大型化
  • センサーシフト光学式手ぶれ補正に進化
  • Proモデルでマクロ撮影に対応
  • シネマティックモードが追加

↓左右にスクロールできます!

 iPhone 13
mini
iPhone 13iPhone 13
Pro
iPhone 13
Pro Max
カメラ種類
ƒ値
広角:ƒ/1.6
超広角:ƒ/2.4
望遠:ƒ/2.8
広角:ƒ/1.5
超広角:ƒ/1.8
画素数1,200万画素
光学ズームズームアウト:2倍ズームイン:3倍
ズームアウト:2倍
デジタルズーム最大5倍最大15倍
手ブレ補正・センサーシフト光学式
手ぶれ補正(広角)
・デュアル光学式
手ぶれ補正(望遠、広角)
・センサーシフト光学式
手ぶれ補正(広角)
マクロ撮影
Apple ProRAW
ビデオ
フレームレート
・4K(24fps/25fps/30fps/60fps)
・1080p(25fps/30fps/60fps)
・720p(30fps)
・4K(24fps/25fps/30fps/60fps)
・1080p(25fps/30fps/60fps)
・720p(30fps)
・最大4K、30fpsの
ProResビデオ撮影
ビデオ
光学ズーム
ズームアウト:2倍ズームイン:3倍
ズームアウト:2倍
ビデオ
デジタルズーム
最大3倍最大9倍
TrueDepthカメラ
(インカメラ)
・1,200万画素
・ƒ/2.2
・1,200万画素
・ƒ/2.2
・Apple ProRAW
新機能・シネマティックモード
・フォトグラフスタイル

カメラセンサーが大型化

ギョロっとした見た目からも分かる通り、カメラのレンズ・センサーは12シリーズからさらに大型化。

センサーサイズが大きくなった分、より多くの光が採り込め、高画質な写真が撮れるようになっています。

12シリーズから正統進化を果たしています。

全モデルがセンサーシフト光学式手ぶれ補正に進化

iPhone 12ではPro Maxにだけ搭載されていた「センサーシフト光学式手ぶれ補正」が13シリーズではすべてのモデルに搭載されました。

▼デュアル光学式手ぶれ補正

レンズを動かして調整

 

▼センサーシフト光学式手ぶれ補正

イメージセンサーを動かして調整

センサーシフトの方がより手ぶれを抑えられます

iPhone 12シリーズの時点で他社スマホに比べて手ぶれ補正は強みだったので、さらに進化となると期待大ですね。

アクションカメラに迫るビタビタの手ぶれ補正ができるはず。

Proモデルでマクロ撮影に対応

Proモデルは、写真・ビデオでマクロ撮影に対応。2cmの至近距離でピントの合った撮影が可能です。

道端の花を撮るときや、物撮りなどで重宝しそうです。

スマホのマクロカメラ自体は珍しくありませんが、iPhoneでも使えるようになるのは、ちょっと新鮮ですね。

シネマティックモードが追加

新要素として通常モデル・Proモデルともに「シネマティックモード」が追加されました。

被写体にピントを合わせて動画撮影ができ、映画風のボケ感が出せます。被写体の変化や動きを認識して、自動でピント切替もしてくれるとのこと。

多くの人にとっては「日常的に使う」「あると便利」といった類の機能とは言い難いですが、iPhoneならではの新機能があるのはうれしいところ。

iPhone 12との差分が少ないだけにココは注目ですね。

ディスプレイはProモデルが「120Hz」に対応

ディスプレイについては、「Proモデルで120Hzに対応」「全モデルで画面輝度が少し明るくなった」の2点が今回のポイント。

Proモデルでリフレッシュレート120Hzに対応

Proモデルは120Hzのリフレッシュレート(ProMotion)に対応。

リフレッシュレートは1秒あたりの画面の書き換え回数で、数値が大きいほど滑らかな映像表示になります。

Androidではとくにハイエンドで120Hzの採用が増えていて、iPhoneもいよいよという感じです。

ちなみに120Hzはバッテリー消費が大きいですが、iPhoneでは10Hz~120Hzの可変式により消費を抑えています。これもトレンドです。

一方で、通常モデルの13 / 13 miniは、リフレッシュレートは据え置きの60Hz。こちらは今どきのハイエンドとしては少し古く感じてしまうのが正直なところです。

「輝度」が向上|もっと明るく見えるようになった

ディスプレイの輝度(明るさ)が少し向上しています。

ディスプレイの輝度(標準)


12 / 12 mini:625nit

⇒13 / 13 mini:800nit

 

12 Pro / 12 Pro Max:800nit

⇒13 Pro / 13 Pro Max:1000nit

目に見えてはっきり違いが分かるわけではないですが、特に屋外の明るい環境では若干13シリーズの方が画面が見やすいはずです。

CPUはA15 Bionic|10~21%のスコア向上

CPUは最新の「A15 Bionic」を搭載。

昨年のA14 Bionicに比べると、ベンチマークスコアは10~21%ほど向上していて、確実に進化をしています。(ソース:AppleInsider

ただiPhone 12ではすでに何をやるにもオーバースペック気味で、体感としてはほとんど差が感じられないかもしれません。

超高負荷な3Dゲームでわずかに違いが出る程度になるでしょう。

ただ4~5年など長期での使用を考えているなら、iPhone 12に比べてCPUスペックの寿命は1年延びるので、そこはメリットですね。

デザインはほぼ12と同じ|ピンクが追加

デザインは基本的にはiPhone 12と同じです。角ばった「フラットエッジデザイン」を引き続き採用しています。

違いとしては、13 / 13 miniのカメラ配置です。対角線にカメラが並ぶ配置に変更されています。

カメラが大きくなったので、対角線にカメラを並べる方法を採用しているとのこと。

そのほか、ノッチ(ディスプレイ面のカメラやスピーカーの切り欠き部分)のスペースが少し小さくなっています。その分、少しディスプレイ面積が大きくなっていますね。

カラーはピンクが追加

iPhone 13シリーズのカラーバリエーションは以下の通り。

▼iPhone 13 / 13 miniのカラー

プロダクトレッド、スターライト(=ホワイト)、ミッドナイト(=ブラック)、ブルー、ピンク

 

▼iPhone 13 Pro / 13 Pro Maxのカラー

グラファイト、ゴールド、シルバー、シエラブルー

iPhone 13 / 13 miniでは、新色として「ピンク」が追加。グリーンはなくなりました。ブルーは少し淡い色合いになっています。

iPhone 13 Pro / 13 Pro Maxはシエラブルーが追加。iPhone 12 Proのパシフィックブルーに比べると淡い色合いです。

▼iPhone 12 Proのパシフィックブルー

バッテリー持ちは少し良くなった

バッテリー駆動時間も少し伸びています。

↓左右にスクロールできます!

 iPhone13 miniiPhone12 mini
ビデオ再生最大17時間最大15時間
オーディオ再生最大55時間最大50時間

↓左右にスクロールできます!

 iPhone13iPhone12
ビデオ再生最大19時間最大17時間
オーディオ再生最大75時間最大65時間

↓左右にスクロールできます!

 iPhone13 ProiPhone12 Pro
ビデオ再生最大22時間最大17時間
オーディオ再生最大75時間最大65時間

↓左右にスクロールできます!

 iPhone13 Pro MaxiPhone12 Pro Max
ビデオ再生最大28時間最大20時間
オーディオ再生最大95時間最大80時間

旧モデルに比べるとバッテリー容量は9〜18%増加しているそうです(ソース:CHEMTREC)。

その分もあって本体は少し重くなっています(12シリーズに比べると、それぞれ+10g前後)。

とくにiPhone 12 miniはバッテリー持ちが弱点だったので、13 mini狙いだった人にはうれしいアップデートです。わずかに重くはなっていますが、使い勝手を考えると良い塩梅です。

iPhone 13 Pro/iPhone 13 Pro Max、iPhone 13 miniの詳細レビュー

ちなみにProモデル2機種、miniについては別記事でレビューしているので、気になっている人は参考にしてくださいね!

iPhone 13の価格|Apple・ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイル

iPhone 13はApple、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルで取り扱いがあります。価格は以下の通り。

↓左右にスクロールできます!

機種容量Appleドコモauソフトバンク楽天モバイル
iPhone 13
mini
128GB86,800円98,208円
(49,368円)
101,070円
(54,510円)
101,520円
(50,760円)
86,780円
(43,368円)
256GB98,800円120,384円
(60,984円)
115,020円
(62,100円)
115,920円
(57,960円)
98,800円
(49,392円)
512GB122,800円151,272円
(77,352円)
143,040円
(77,280円)
144,000円
(72,000円)
122,800円
(61,392円)
iPhone 13128GB98,800円111,672円
(56,232円)
115,020円
(62,100円)
115,920円
(57,960円)
98,800円
(49,392円)
256GB110,800円125,136円
(63,096円)
128,970円
(69,690円)
129,600円
(64,800円)
110,800円
(55,392円)
512GB134,800円164,736円
(84,216円)
156,995円
(84,755円)
157,680円
(78,840円)
134,800円
(67,392円)
iPhone 13
Pro
128GB122,800円142,560円
(72,600円)
143,040円
(77,280円)
144,000円
(72,000円)
122,800円
(61,392円)
256GB134,800円165,528円
(85,008円)
156,995円
(84,755円)
157,680円
(78,840円)
134,800円
(67,392円)
512GB158,800円197,208円
(100,848円)
185,015円
(99,935円)
186,480円
(93,240円)
158,800円
(79,392円)
1TB182,800円226,512円
(115,632円)
212,920円
(115,000円)
214,560円
(107,280円)
182,800円
(91,392円)
iPhone 13
Pro max
128GB134,800円165,528円
(85,008円)
156,995円
(84,755円)
157,680円
(78,840円)
134,800円
(67,392円)
256GB146,800円182,160円
(92,400円)
170,945円
(92,345円)
172,080円
(86,040円)
146,800円
(73,392円)
512GB170,800円213,048円
(108,768円)
198,965円
(107,525円)
200,160円
(100,080円)
170,800円
(85,392円)
1TB194,800円243,144円
(124,344円)
226,870円
(122,590円)
228,240円
(114,120円)
194,800円
(97,392円)

カッコ内は各キャリアの購入サポートを適用した時の実質負担額です。本体価格としてはApple、楽天モバイルが最安です。

キャリアでは購入サポートでAppleより安く購入できます(Appleも数年後に売却、下取りに出せば、その分安くなります)。

キャリア4社のプログラム適用時の負担額としても楽天モバイルが最安です。

ここからはiPhone 13を安く買うためのキャリアのプログラム・キャンペーンを詳しく紹介していきます。

キャリアでは半額まで負担額を安くできる

各キャリアで以下の購入サポートが適用可能です。2年後の返却を条件にiPhoneが安く買えます。

ドコモ「いつでもカエドキプログラム」

スマホ返却で負担額が約40〜50%に

 

au「スマホトクするプログラム」

スマホ返却で負担額が約40〜50%に

 

ソフトバンク「トクするサポート+」

スマホ返却で負担額が最大半額

 

楽天モバイル「iPhoneアップグレードプログラム」

スマホ返却で負担額が最大半額

割引後の負担額も、やはり楽天モバイルが最安です。

▼購入サポートプログラムは以下の記事で解説しています。

割引率よりも「実質負担額」に注目

これらのプログラムを使えば負担額は「半分」などになりますが、楽天以外のキャリアのiPhoneはプログラムを前提に価格が高めに設定されています。

 

実質負担額に注目するようにしましょう。

「乗り換えキャンペーン」も注目|最大2.2万円割引

キャリアでは乗り換えとセットでiPhoneを購入すると、2万円超の割引が適用されます。

iPhone 13シリーズでは、以下の割引・還元が適用できます。

  • ドコモ「5G WELCOME割」:最大2.2万円割引
  • au「au online shopお得割」:最大2.2万円割引
  • ソフトバンク「web割」:最大2.16万円割引
  • 楽天モバイルのキャンペーン:最大2万円分ポイント還元

いずれも乗り換えで最大額が適用されます。

割引・還元は、既に紹介した購入サポートと併用可能です。

キャリアの旨味を活かすなら、iPhone購入のタイミングで乗り換えはぜひ検討ですね。乗り換えの初期費用を上回るレベルでお得になります。

なお、初期費用はオンラインショップでほぼ無料にできます(記事の最後で解説しています)。

iPhone 13の評判|「ピンクが可愛い」など

iPhone 13の評判でとくに目につくものをまとめました。

スペックがマイナーアップデートだっただけに、最終的にはカラーや機能に目を向ける人が多い印象。評判を見ていきましょう。

ピンクが可愛い

「ピンクを買いたい」「ピンクを予約した」という声が多数あります。毎回出せば良いのにと思うくらい人気ぶりです。

スペック云々よりも、最終的には好みのカラーが出たタイミングで買い替えの意思を固める人は多いようですね。

指紋認証・Type-Cがないのか…

iPhone 13は指紋認証に非対応。充電端子はLightning継続で、Type-Cには非対応です。

新型のiPad miniは指紋認証・Type-Cに対応しただけに、ここはかなり残念ですね。

Lightningケーブルをいつ辞めるかはもはやチキンレースで、不満爆発のギリギリまで継続していきそうですね。

Proを買う理由は「カメラ」

Proを検討中の人の声を見ると、やはりカメラに注目している人が多い様です。

「そこまでカメラ性能が必要なのか?」「今持ってるiPhoneで十分なのでは?」などが悩みどころのようです。

iPhoneのカメラは最新モデルはいつもオーバースペック気味なので、これは毎年の悩みの種ですね。

iPhone 13の発売日は9月24日|予約は17日から

▼iPhone 13の予約開始日・発売日
※Apple・ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルで共通

  • 発表日:2021年9月15日(水)
  • 予約開始日:9月17日(金)午後9時
  • 発売日:2021年9月24日(金)

iPhone 13の発売は9月24日、予約受付は既に開始しています。

各キャリアでの予約はオンラインショップから可能です。

オンラインショップでの予約・購入の流れ

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのオンラインショップからiPhone 13を予約購入するための流れは以下の通り。

オンラインショップでの予約・購入の流れ
  1. オンラインショップで予約
  2. 「本申込み」の連絡メールを受信
  3. 本申込み(購入手続き)
  4. 自宅にiPhone 13が届く

まずは各キャリアのオンラインショップで予約。

商品が入荷後、発送準備ができると「本申込み」のための連絡メールが送られてきます。本申し込みまで完了すると、発売日以降に自宅にiPhone 13が届く、という流れです。

基本的には本申込み順でiPhone 13が届きます。

発売日に入手したい方は、予約・本申込みをスピーディーに済ませるのがポイントです。

▼予約方法はこちらの記事で解説しています。

ちなみに:契約するならオンラインショップがお得です

契約を検討しているのであれば、オンラインショップがお得なので、最後にそれだけ簡単に説明しておきます。

理由は以下3点です。

  1. 事務手数料、頭金がかからない(auは手数料かかります)
  2. オンライン限定キャンペーンがある
  3. 来店不要・待ち時間がない

金銭的メリット(事務手数料、頭金)だけでなく精神的なメリット(来店・待ちなし)も大きておすすめ。

また、各社が直営する公式オンラインショップなので安心して契約できます。

少しでもお得にかしこく契約したいと思っている人は、ぜひオンラインショップを使ってみてください。

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