【特集】iPhone 13が発売!

【2021年最新】ワイモバイルのおすすめスマホを目的別に紹介【ランキングはしません】

ゴリラ

ワイモバイルでセットで選ぶスマホをどれにしようか迷ってる。後悔しないように自分に合ったスマホを選びたい。

乗り換えのタイミングでスマホもゲットしたいけど、「結局どれが良いの?」と悩んでいる方も多いのでは。

せっかくなら自分に合ったスマホを選びたい」「買ったあとに後悔したくない」というのが正直なところだと思います。

そこで本記事では、目的別に「ワイモバイルでおすすめのスマホ」をピックアップしました。

おすすめ機種は以下の通りです。

ワイモバイルのおすすめスマホ5選

普段使いなら「OPPO Reno5 A

最安を狙うなら「Redmi 9T

Xperiaが欲しいなら「Xperia 10 III

ハイエンドを買うなら「iPhone 11

コンパクトに使える「iPhone SE(第2世代)

ユーザーの評判を交えつつ、そのスマホならではのメリットを紹介していきます。

納得のいく機種変更に向けて、自分にピッタリのスマホをチェックしていきましょう。

※当記事の情報は執筆時点での情報です。最新情報の提供に努めてはいますが、契約時には必ず公式サイトにてご確認ください。

ちなみに…

ワイモバイルで契約するならオンラインストアが圧倒的におすすめです!

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また、将来LINEMOへの乗り換えを考えている人も、いったんはワイモバイルで契約して、お得にスマホを買っておくのは良きです!

 

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新しいiPhoneが出たことで、ワイモバイルのiPhone12 / 12 mini が〜1.8万円くらい値下げされました!

 

「ワイモバで型落ちのiPhone」は狙い目だったりします。

 

最新の価格はワイモバイル公式でチェックしてみてください〜!

普段使いなら「OPPO Reno5 A」

▼OPPO Reno5 Aのおすすめポイント

  • カメラ・ディスプレイ・CPUがオールOK
  • オサイフ、防水、指紋センサーなどを網羅

機種代金:39,600円(割引で18,000円~)

普段使いにバリバリ使えるスマホが欲しいなら、OPPO Reno5 Aがおすすめです。

6,400万画素を含む4眼カメラ、90Hzのディスプレイ、ミドルハイのCPUなど普段使いとして余裕のあるスペックが魅力。

おサイフ、防水、指紋センサーなど、購入のチェックポイントも網羅しています。

カメラ・ディスプレイ・CPUがオールOK

基本スペックは、カメラ・ディスプレイ・CPUと普段使いに余裕のあるスペックで、死角のない感じです。

カメラは、6,400万画素のメインカメラに、超広角・マクロ・モノクロを加えた4眼カメラを搭載。

安いスマホとなると、カメラに力を入れるかは機種によりけりですが、OPPO Reno5 Aは妥協なしです。

ディスプレイは90Hzのリフレッシュレートに対応。多くのスマホの1.5倍のコマ数での表示が可能です。映像もスクロールもヌルヌル滑らかです。

CPUはSnapdragon 765Gを搭載。普段使いに十分なミドルハイのCPUです。

安いスマホだと「操作感がモッサリかも」と不安なところですが、OPPO Reno5 Aはサクサク快適ですね。

オサイフ、防水、指紋センサーなどを網羅

多くの方がチェックポイントにする機能は、もれなく網羅してくれています。

▼OPPO Reno5 Aの機能

  • おサイフケータイ
  • 防水・防塵
  • 指紋センサー
  • イヤホンジャック
  • 18W急速充電

コスパ重視の中華スマホでは、おサイフ・防水に非対応の機種も少なくないですが、OPPO Reno5 Aはガッツリ日本向けの仕様です。

「iPhoneやXperiaなどのメジャーなスマホ以外を試してみたい」と考えている方も、安心して飛び込めますね。

解説ページ オンラインショップ

最安を狙うなら「Redmi 9T」

▼Redmi 9Tのおすすめポイント

  • 6,000mAhの超大容量バッテリー
  • デュアルスピーカー・大画面でエンタメ向き

機種代金:21,960円(割引で360円~)

最安のスマホを狙うなら、Redmi 9Tがおすすめ。

機種代金は元々21,960円で、割引を適用すると360円~で購入できます。ワイモバイル最安のスマホです(執筆時点)。

6,000mAhの大容量バッテリー搭載で、充電なしで2日、3日と使えてしまうのが大きな魅力。

オーディオ・ディスプレイ周りも充実していてエンタメ用のサブスマホにもピッタリです。

6,000mAhの超大容量バッテリー

バッテリー容量は6,000mAhと超大容量です。余裕で1日以上電池が持ってくれます。

Xiaomi公式によると、195時間の音楽再生、17時間の動画再生に対応。待受であれば28日間も持つとのこと。

モバイルバッテリーいらずで、充電切れのストレスとは無縁で使っていけそうですね。

なお重量は198gです。重みがあるのは間違いないですが、6.53インチの大画面、大容量バッテリーを考えるとかなり軽量化に成功しています。

ここもXiaomiのミドルレンジスマホらしい部分ですね。

デュアルスピーカー・大画面でエンタメ向き

処理性能こそ控え目ですが、動画、音楽、SNSなどのエンタメ用途に期待するスピーカーやディスプレイのスペックは良好です。

スピーカーは「デュアルスピーカー」で、端末の上下に配置しています。

低価格のスマホではモノラルスピーカーが多いので、意外と貴重な存在だったりします。

ディスプレイも6.53インチの大画面、フルHD+の高解像度と充実のスペックです。動画もしっかりした映像で楽しめます。

解説ページ オンラインショップ

Xperiaが欲しいなら「Xperia 10 III」

▼Xperia 10 IIIのおすすめポイント

  • CPU&バッテリーが大幅に強化
  • 実用性の高いトリプルレンズカメラ

機種代金:54,000円(割引で36,000円~)

ワイモバイルでもXperiaの最新ミドルレンジモデル「Xperia 10 III」が販売中です。

昨年のモデル「Xperia 10 II」から処理性能とバッテリー持ちが大きく進化しています。

価格はワイモバイルのラインナップでは少し高めですが、品質・クオリティはソニーならではです。安心して使えます。

CPU&バッテリーが大幅に強化

CPUは「Snapdragon 690 5G」を搭載。

昨年モデルで弱点だったCPUは、他社の中価格帯のスマホと肩を並べるレベルに達しています。

これまでのXperiaのミドルレンジは「ややモッサリ」な操作感を我慢する必要がありましたが、今年のモデルはサクサク使えます。

バッテリーも4,500mAhと、コンパクト寄りのスマホとしてはかなりの大容量です。バッテリー持ちもガッツリ強化されています。

実用性の高いトリプルレンズカメラ

カメラは超広角+標準+望遠のトリプルレンズです。ミドルレンジとしてはカメラの性能も高めです。

価格の安いスマホの場合、おまけのカメラレンズで数合わせしているケースもけっこうありますが、Xperia 10 IIIは「超広角」「望遠」を加えた本格派です。

超広角での画角の広い撮影も、望遠でのズームも幅広い撮影に対応できます。

▼Xperia 10 IIIで撮影した写真に関するツイート

ナイトモードにも対応しています。ミドルレンジのスマホながら十分な明るさでクッキリ撮影できます。

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ハイエンドを買うなら「iPhone 11」

▼iPhone 11のおすすめポイント

  • カメラ性能はいまだにトップクラス
  • ゲームもバリバリこなせる処理性能

機種代金:66,240円(割引で48,240円~)

「ワイモバイルでハイエンドスマホを買いたい」「iPhoneが欲しい」といった方は、iPhone 11がとくにおすすめです。

ワイモバイルでは、割引適用で48,240円からiPhone 11が入手できます(現在iPhone11はUQモバイルahamoなど限られたところでのみ購入が可能です)。

iPhone 12もワイモバイルで取り扱いがあるのですが、型落ちを賢く使うのが個人的にはおすすめです。

カメラ性能はいまだにトップクラス

カメラ性能は2021年現在でもトップクラスです。ハイエンドならではのキレキレの写真が撮れます。

とくに夜景の撮影は目を見張るものがあります。ミドルレンジ以下の価格の安いスマホから乗り換えると感動する部分です。

動画の手振れ補正も強力です。ここもiPhoneの強いところで、アクションカメラばりの撮影が楽しめます。

ゲームもバリバリこなせる処理性能

CPUには「A13 Bionic」を搭載。

iPhone 12が出て一世代古くなりましたが、最新のものと比べても大きく遜色はありません。2021年現在でもゲームをバリバリこなせるハイエンドな処理性能と言えます。

5万円を切る価格帯でゲームが快適にこなせるハイエンドスマホが買えるのは、型落ちならではですね。

▼原神はシーンによってはカクつきもあるようですがプレイ自体はもちろん可能です。

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コンパクトに使える「iPhone SE(第2世代)」

▼iPhone SE(第2世代)のおすすめポイント

  • ポケットに収まるコンパクトサイズ
  • 最高クラスの処理性能
  • 指紋センサー・ホームボタンが使える

機種代金:57,600円(割引で36,000円~)

コンパクトなスマホが欲しいなら、iPhone SE(第2世代)がおすすめです。

ポケットに収まるサイズ感で、片手で気軽に使えます。大型スマホが増えた昨今では貴重な存在ですね。

ゲームをバリバリこなせる処理性能も注目です。

iPhone 11と同じCPU

CPUはiPhone 11と同じ「A13 Bionic」を搭載。いまだに処理能力は最高クラスです。

普段使いとして超サクサクなだけでなく、最新ゲームもバリバリこなせる処理性能です。

安くゲームができるスマホが欲しいなら、選択肢の一つになるでしょう。

指紋センサー・ホームボタンが使える

指紋センサーを搭載しているのも、今の時期は便利ですね。ホームボタンも、あった方が便利と感じる方は多いはず。

このあたりは古いデザインを踏襲したiPhone SE(第2世代)ならではのメリットですね。

iPhone 6・7などから乗り換える人も、違和感なく使えます。

解説ページ オンラインショップ

ワイモバイルではアウトレットセールにも注目

ワイモバイルの公式オンラインストアでは、アウトレットセールを随時実施しています。

今回紹介したような機種と比べると、少し古めの機種にはなりますが、格安で購入できます。

たとえば、執筆時点(2021年9月)には以下のようなアウトレット品が出ていました。

▼アウトレットの一例|公式オンラインストア

とくにスマホにこだわりがなくて、少しでも安く手にしたいのであれば、このあたり狙ってみるのも選択肢ですね。

アウトレット品は時期にって品揃えや価格が変わります。

購入したいタイミングで公式オンラインショップをチェックしてみましょう。

まとめ

ワイモバイルの目的別のおすすめスマホはあらためて以下の通りです。

▼ワイモバイルのおすすめスマホ5選

普段使いなら「OPPO Reno5 A

最安を狙うなら「Redmi 9T

Xperiaが欲しいなら「Xperia 10 III

ハイエンドを買うなら「iPhone 11

コンパクトに使える「iPhone SE(第2世代)

もしどうしても迷ったら、OPPO Reno 5 Aがおすすめです。

普段使いとして少し余裕があるくらいのスペックを備えつつ、おサイフ・防水などの基本機能を網羅しています。

コスパの高いOPPOのスマホを、ガッツリ日本仕様で使えるモデルとなっています。

ぜひ参考に次のスマホを検討してみてくださいね。

ちなみに:契約するならオンラインストアがお得です

ワイモバイルを契約するなら、オンラインでの手続きがおすすめです。

  • 事務手数料が無料(3,300円おトク!)
  • 機種代の割引がある(最大21,600円!)

オンラインショップは、公式オンラインストアヤフー店(代理店)の2種類があって、ちょっと複雑なんですが、

  • 機種変更→どっちでもほとんど変わらない
  • 新規・乗り換え(スマホを買う)→どっちでもほとんど変わらない
  • 新規・乗り換え(SIMだけ)→シンプルSならヤフー店、シンプルMなら公式、シンプルLはどっちでもOK

ざっくり、こんな感じです(ぶっちゃけ最近は、どっちでもあんまり変わらないくらい条件良きです^^)。

詳しく知りたい人は、以下をご参考に。

↓左右にスクロールできます!

契約ワイモバイル
(公式)
ヤフー店
(代理店)
機種変更機種によって
端末割引あり
3,300円
端末セット新規最大21,600円
の端末割引
最大5,555円

端末割引あり
乗り換えau
ドコモ
楽天から
ソフトバンクから最大5,555円
SIMのみ新規ML:7,000円
タイムセール時
以外は5,000円
M:5,000円
L:7,000円
乗り換えau
ドコモ
楽天から
S:3,000円
M:5,000円
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ソフトバンクから
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またどちらで契約する場合も、新どこでももらえる特典というクーポン(ヤフー店が発行)があるので、必ず使うようにしましょう!

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SIMのみ最大10,000円キャッシュバック

 

もっともお得に契約する条件は解説記事で説明してます

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