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【2021年最新】ワイモバイルのおすすめスマホを目的別に紹介【ランキングはしません】

ゴリラ

ワイモバイルでセットで選ぶスマホをどれにしようか迷ってる。後悔しないように自分に合ったスマホを選びたい。

乗り換えのタイミングでスマホもゲットしたいけど、「結局どれが良いの?」と悩んでいる方も多いのでは。

せっかくなら自分に合ったスマホを選びたい」「買ったあとに後悔したくない」というのが正直なところだと思います。

そこで本記事では、目的別に「ワイモバイルでおすすめのスマホ」をピックアップしました。

おすすめ機種は以下の通りです。

ワイモバイルのおすすめスマホ4選

コスパで選ぶなら「OPPO Reno 3 A

ゲームに強い「iPhone SE(第2世代)

電池持ち&サクサク感の「AQUOS sense4 basic

Xperiaが欲しいなら「Xperia 10 II

ユーザーの評判を交えつつ、そのスマホならではのメリットを紹介していきます。

納得のいく機種変更に向けて、自分にピッタリのスマホをチェックしていきましょう。

※当記事の情報は執筆時点での情報です。最新情報の提供に努めてはいますが、契約時には必ず公式サイトにてご確認ください。

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また、将来SoftBank on LINEへの乗り換えを考えている人も、いったんはワイモバイルで契約して、お得にスマホを買っておくのもアリです!


関連記事:【2,980円】Softbank on LINEを正直レビュー┃ahamo・楽天モバイル・ワイモバイルとも比較  

 

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コスパで選ぶなら「OPPO Reno 3 A」

▼OPPO Reno 3 Aのおすすめポイント

  • おサイフ・防水・指紋認証で2万円台
  • 優秀なカメラ性能|4眼カメラを搭載
  • 6.44インチの有機ELディスプレイ

価格:26,640円(税込)

2万円台から購入できるコスパスマホです。

格安ながら、おサイフ・防水・指紋認証と、多くの人がチェックポイントに挙げる機能を網羅しています。

カメラやディスプレイも高品質で、「安くて使いやすいスマホが欲しい」という方には、一番おすすめです。

おサイフ・防水・指紋認証で2万円台

Reno 3 Aの機能をザっと挙げると以下の通り。

OPPO Reno3 Aの機能

  • おサイフケータイ・防水
  • 指紋認証・顔認証
  • イヤホンジャック
  • 急速充電(30分で45%)

おサイフケータイ・防水のほか、指紋認証、イヤホンジャックなど細かいところも押さえています。

指紋認証は、ディスプレイに指を置いて認証する方式です。格安ながら最新式ですね。

急速充電にも対応しています。30分で45%の充電が可能です。うっかり充電し忘れた朝も安心ですね。

そのほか地味に便利なのがスクリーンクロック。スリープ中もつねに時間を表示してくれる機能です。

価格の安さを抜きにしても、おすすめできるぐらいの機能の充実ぶりですね。

優秀なカメラ性能|4眼カメラを搭載

Reno 3 Aは4,800万画素を含む4眼カメラを搭載しています。

OPPO Reno3 Aのカメラ

  • 超広角:800万画素
  • メイン:4,800万画素
  • モノクロ:200万画素
  • ポートレート:200万画素 

5万円を切るスマホとしては超優秀で、「写真すごいかも」「意外と良く撮れる」といった評判は多いようです。

夜景がキレイに撮れるウルトラナイトモードもあります。

価格の安いスマホとなると、カメラ推している機種でも、夜の撮影は実力が分かれるところですが、Reno3 Aはバッチリですね。

6.44インチの有機ELディスプレイ

Reno 3 Aは、ディスプレイも品質は高めです。

有機EL&フルHD+(2400×1080)に対応し、クッキリ、キメの細かい画面表示ができます。

サイズも6.44インチと大画面で、悠々と動画やゲームが楽しめます。

コスパスマホながらも、贅沢なディスプレイ仕様になっていますね。

解説ページ オンラインショップ

ゲームに強い「iPhone SE(第2世代)」

▼iPhone SE(第2世代)のおすすめポイント

  • 最高クラスの処理性能
  • ポケットに収まるコンパクトサイズ
  • 指紋センサー・ホームボタンが使える

価格:57,600円~(税込)

処理性能の高いゲーム向きのスマホが欲しいなら、iPhone SE(第2世代)がおすすめです。

5万円台のスマホながら、iPhone 11などと同じトップクラスのCPUチップを搭載しています。

「コンパクトなサイズ感」「ホームボタンを搭載」などiPhone SEならではのメリットも注目ですね。

最高クラスの処理性能|iPhone 11と同じCPU

CPUはiPhone 11と同じ「A13 Bionic」です。

iPhone 12が出て一世代古くなりましたが、最新のものと比べても遜色ありません。

いまだに処理能力は最高クラスといえます。5万円台で最高のCPUを積んでいるのはインパクトありますね。

最新ゲームをガンガンこなすスペックのスマホを安く手にしたいとなると、iPhone SEがぴったりです。

ポケットに収まるコンパクトサイズ

コンパクトなサイズ感も魅力ですね。

最近のスマホはどんどん大きくなっていますが、iPhone SE(第2世代)なら片手で扱えて、ポケットにもスッポリ収まります。

今のスマホの中では貴重な存在です。

ちなみに最近では、さらにコンパクトな「iPhone 12 mini」も登場しています。

よりハイスペックなiPhoneとなるとiPhone 12 miniに軍配が上がりますが、5万円台で購入できるコスパを考えるなら、iPhone SE(第2世代)を選ぶメリットも大きいはず。

コンパクト&ハイスペックなiPhoneのラインナップは魅力的になってきていますね。

指紋センサー・ホームボタンが使える

指紋センサーを搭載しているのも、今の時期は便利ですね。

ホームボタンも「あった方が便利」と感じる人は多いでしょう。

このあたりは古いデザインを踏襲したiPhone SE(第2世代)ならではのメリットですね。

iPhone 6やiPhone 7などから乗り換える人も、違和感なく使えるはずです。

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電池持ち&サクサク感の「AQUOS sense4 basic」

▼電池持ち&サクサク感のおすすめポイント

  • 電池持ちは1週間|バッテリー容量は4,570mAh
  • サクサクな操作感|ワンランク上の処理性能

価格:36,000円(税込)

電池持ちの良さ」「操作のサクサク感」などの実用的なところを重視したいなら、AQUOS sense4 basicがおすすめ。

1週間の電池持ちを謳うバッテリーは、実際に使用しているユーザーからも評判が高い部分です。

そのほか、最新ゲームもこなせる処理性能も、前モデルにはなかったアピールポイントとなっています。

電池持ちは1週間|バッテリー容量は4,570mAh

まず注目なのが、バッテリー持ちが抜群に良いという点。

バッテリー容量は4,570mAhと、iPhone 12 Pro MAXなどの大型サイズのスマホをも上回る大容量です。

▼バッテリー容量の比較

 バッテリー容量
AQUOS sense4 basic4,570mAh
iPhone 12 Pro MAX3,687mAh
Galaxy S20+4,500mAh

5.8インチのコンパクトスマホとしては破格の大容量ですね。

ここに省電力のIGZOディスプレイが合わさることで一週間の電池持ちを実現しているとのこと。

かなりライトな使い方を想定しての「1週間の電池持ち」ですが、スマホを触る時間がそこまで多くないなら2~3日は持ってくれるはず。

▼電池持ちが同スペックのAQUOS sense4 の評判です

今年発売のスマホでは一、二を争う電池持ちとなりそうですね。

サクサクな操作感|ワンランク上の処理性能

CPU性能がそこそこ優秀なところも注目です。

iPhoneでいうと「iPhone X」ぐらいの処理性能があり、最新ゲームも快適にプレイできます。

ふだん使いの操作感もサクサクです。

前モデルでは、「CPU性能は低めだけど、普段使いならとりあえずOK。安いからココは妥協点」というところでしたが、最新のsense4シリーズでは弱点が払しょくされています。

とくに5万円以下で安くスマホを選びたいとなると、この処理性能の高さはアピールポイントとなりそうです。

「AQUOS sense4」との違いにはすこし注意

AQUOS sense4 basicは、AQUOS sense4(無印)からさらに機能をシンプルにすることで、価格を少し下げています。

  • 指紋認証がない(無印にはある)
  • RAMが3GB(無印は4GB)
  • 超広角カメラがない(無印にはある)

この辺りが、無印の「AQUOS sense4」との違いです。

これらの機能が欲しいなら、ネットストアや家電量販店などでSIMフリーのAQUOS sense4を買うのもアリだと思います。

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Xperiaが欲しいなら「Xperia 10 II」

▼Xperia 10 IIのおすすめポイント

  • 実用性の高いトリプルレンズカメラ
  • 縦長スリムなデザイン

価格:54,000円(税込)

ワイモバイルでもXperiaの取り扱いがあります。

ワイモバイルで買えるのは「Xperia 10 II」「Xperia 8」の2機種です。

Xperia 8は性能がローエンドで2021年のスマホとしてはかなり微妙。おすすめはXperia 10 IIです。

Xperia 10 IIは、おサイフ・防水、指紋センサーなど基本的なところを押さえつつ、トリプルレンズカメラに対応するなど、性能は大幅にアップしています。

実用性の高いトリプルレンズカメラ

超広角レンズ望遠レンズを加えたトリプルレンズカメラです。

▼Xperia 10 II のカメラ構成

  • 超広角:約800万画素
  • 広角:1,200万画素
  • 望遠:800万画素

価格の安いスマホの場合、おまけカメラで数合わせしているケースもけっこうあります。

Xperia 10 IIについては、「超広角」と「望遠」を加えた実用的なカメラです。

超広角レンズを利用すれば、画角を一気に広げて撮影できます。広い風景を写真におさめたい時にピッタリですね。

望遠レンズは2倍までは画像劣化なく、ズームできます。超高倍率ではないですが、実用的にはこれぐらいあればOK。

縦長スリムなデザイン|マルチタスクが快適

縦長スリムな個性派のデザインも注目です。最近のXperiaでおなじみのデザインとなっています。

縦長で便利なのが「画面分割が快適に使えること」です。

2つのアプリを同時に使う時も、それぞれが正方形に近い形で表示できます

普通のスマホで画面分割すると窮屈になるので、この差は大きいですね。

そのほか、WebページやTwitterが一度にたくさん表示できるのも地味にメリット。

スクロールなしで一度にたくさん表示できます。

解説ページ オンラインショップ

ワイモバイルでお得にスマホを買う方法2つ

最後に、ワイモバイルでスマホを買うときに、人によっては大幅に節約できる方法を2つ紹介します。

ワイモバイルでお得にスマホを買う方法
  • アウトレットセールも注目
  • 代理店からの契約がお得

1~2万円ぐらい安くなる可能性があるので、それぞれチェックしていきましょう。

アウトレットセールも注目

ワイモバイルの公式オンラインストアでは、アウトレットセールを随時実施しています。

今回紹介したような機種と比べると、少し古めの機種にはなりますが、格安で購入できます。

たとえば、2020年末には以下のようなアウトレット品が出ていました。

▼アウトレットの一例|公式オンラインストア

とくにスマホにこだわりがなくて、少しでも安く手にしたいのであれば、このあたり狙ってみるのも選択肢ですね。

アウトレット品は時期にって品揃えや価格が変わります。

購入したいタイミングで公式オンラインショップをチェックしてみましょう。

代理店からの契約がお得

これから契約しつつ、スマホを買いたいと考えているなら、ネット代理店からの申し込みもお得です。

公式オンラインストアから契約するだけでも、最大18,000円の割引があり、店舗に比べるとかなりお得になります。

ネット代理店から契約すると、さらに上乗せで数千円お得です。

▼新規・乗り換えで端末を買う場合

実店舗(ワイモバイルショップ)
⇒割引なし

 

公式オンラインストア
⇒最大18,000円割引+事務手数料3,300円が無料

 

ネット代理店(ヤングモバイル)
⇒最大23,000円キャッシュバック

店舗とオンラインはかなり差額が大きいので、面倒な計算は避けたい人も、少なくともネット契約は押さえておくのがおすすめですね。

まとめ

ワイモバイルのおすすめスマホ5機種を紹介しました。

目的別のおすすめスマホはあらためて以下。

▼ワイモバイルのおすすめスマホ4選

コスパで選ぶなら「OPPO Reno 3 A

ゲームに強い「iPhone SE(第2世代)

電池持ち&サクサク感の「AQUOS sense4 basic

Xperiaが欲しいなら「Xperia 10 II

もしどうしても迷ったら、OPPO Reno 3 Aがおすすめです。

おサイフ・防水・指紋認証・急速充電など機能はてんこ盛りで、カメラも優秀で、価格は2万円台です。

快適に使えるスマホで、これだけ安く売られることは中々ありません。コスパは頭一つ抜けています。

ぜひ参考に次のスマホを検討してみてくださいね。

ちなみに:契約するならオンラインがお得です

ワイモバイルを契約するなら、オンラインでの手続きがおすすめです。

ワイモバイルのオンラインショップは

と分かれていて、まとめると以下のキャッシュバックがもらえます。

↓スマホは左右にスクロールできます!

契約の種別ワイモバイル
(公式)
ヤフーモバイル
(代理店)
ヤングモバイル
(代理店)
【機種変更】最大3,300円
【新規・乗り換え(端末あり)】
(au・ドコモ・楽天から)

(最大18,000円
の端末割引)
最大5,555円
(別に最大15,840円
の端末割引あり)
最大23,000円
【新規・乗り換え(SIMのみ)】
(au・ドコモ・楽天から)
6,000円相当
※PayPay
3,300〜
11,000円相当

※PayPay
最大10,000円
【乗り換え(端末あり)】
(ソフトバンクから)
最大5,555円
最大10,000円
【乗り換え(SIMのみ)】
(ソフトバンクから)
3,000円
どこでももらえる特典3,000円相当
※PayPay
事務手数料無料3,300円3,300円

 

ということで、事務手数料まで含めて考えると、

  1. 機種変更→ワイモバイル(公式)・ヤフーモバイル(代理店)
    ※機種によってお得な方が変わります
  2. 新規・乗り換えでSIMのみヤフーモバイル(代理店)
  3. 新規・乗り換えでセットスマホを買う→ヤングモバイル(代理店)
  4. ソフトバンクからの乗り換えでSIMのみ→ワイモバイル(公式)

最もお得に契約できます。

\料金プランの相談も可能/

 

【300×250】ヤングモバイル

ヤングモバイルの解説記事で詳細を説明してます

 

新規・乗り換えの場合、23,000円(うち、3,000円は「生活応援キャンペーン」)を行っているヤングモバイルが、最もお得に契約できます!

【上記特典にプラスで3000円】

ワイモバイル契約者全員にPayPayの3,000円相当のポイントがもらえるどこでももらえる特典というキャンペーンも開催中です。

オンライン手続きは最初抵抗はありますが、契約する窓口が違うだけでお得になるので有効活用してみてくださいね!

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