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【2020年最新】ワイモバイルのおすすめスマホを目的別に紹介【ランキングはしません】

ゴリラ

ワイモバイルでセットで選ぶスマホをどれにしようか迷ってる。後悔しないように自分に合ったスマホを選びたい。

という人向けの記事です。

機種変更のたびに、「どのスマホを買うべきか」ですごく悩んでしまう人、多いと思います。

「スマホの購入となるとけっこう大きな買い物だし、向こう2年は使うし、失敗したくない」というのが正直なところだと思います。

しかし、いざ公式サイトやレビューを見て自分なりに比較をしてみても、結局「ピンとこない」と感じることが多いはず。

そこで本記事では、目的別に「ワイモバイルでおすすめのスマホ」をピックアップしました。おすすめはズバリ以下の5機種です。

▼ワイモバイルのおすすめスマホ5選

ユーザーの評判を交えつつ、正直なところをレビューしています。納得のいく機種変更に向けて、各スマホのメリットなどを詳しくチェックしていきましょう。

ゴリラ

個人的には「迷ったらHUAWEI P30 liteiPhone 7でいいかな〜」って思うぞ!その2つで迷ったら予算で選ぶと良さそう!

※当記事の情報は執筆時点での情報です。最新情報の提供に努めてはいますが、契約時には必ず公式サイトにてご確認ください。

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コスパ重視:格安ながら充実のスペック「HUAWEI P30 lite」

▼「HUAWEI P30 lite」のおすすめポイント

  • 「トリプルカメラ」で写真がキレイに撮れる
  • 6.15インチの大画面ディスプレイ

コスパ重視で選ぶなら、HUAWEI P30 liteがおすすめ。

3万円を切る価格ながら、トリプルレンズカメラ、有機ELディスプレイ、サクサク動くCPUなど充実のスペックです。

安くて使い勝手の良いスマホが欲しい人にぴったりです。

「夜景」も「広角」もキレイに撮れる

HUAWEI P30 liteでとくに注目なのが、カメラ性能です。

「夜景モード」搭載で、暗いところでも明るく撮影ができます。

▼光源の白飛びや、特に暗いところの黒つぶれもしっかり抑えてくれ、クッキリ撮影できていますね。

格安の機種だと、夜景モードがあっても実際に使えるレベルではないことも多いですが、HUAWEI P30 liteについては本物という感じです。

また超広角カメラで、一気に画角を広げての撮影(超広角撮影)も可能です。

ハイエンドスマホでは「超広角レンズ」搭載の機種が増えてきましたが、この価格で超広角撮影ができるとなると貴重な存在。

大人数での集合写真や、近くから大きい建物を撮るときなど使えるシーンも多く、便利に使っていくことができます。写真の幅が広がりますね。

6.15インチと大画面。ベゼルレスでコンパクトなのも◎

ディスプレイは6.15インチと大画面です。ネットもゲームも広々と大きな画面で楽しめます。

また、大画面ながら本体サイズを抑えている点もメリット。上下、左右のフチを極限までカットした「ベゼルレス」のデザインを採用しています。

手にしたときにあまり大きさを感じない点はグッドですね。

解像度についても、FHD+(2312 x 1080ピクセル)とかなり高めで、画面もキメ細かくなめらかな感じです。

ディスプレイがキレイで、デザインもトレンドのものなので、安いスマホに見えない点は魅力ですね。

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スペック重視:少し良いスマホが欲しいなら「Android One X5」

▼「Android One X5」のおすすめポイント

  • CPU性能高めで、ゲームも快適
  • 「AIカメラ」でキレイに撮れる

予算を足してスペックの良いスマホを買いたいなら、「Android One X5」がおすすめです。

ハイエンドスマホのような高級感のあるデザインと、ハイスペックなCPUチップなどが魅力の機種です。

おサイフケータイ・防水を押さえている点も注目です。

CPU性能はかなり高め。ゲームも快適

CPUは「Snapdragon 835」を搭載。

最新ではないですが、ハイエンド機に搭載されていたモデルで処理性能はかなり高めです。

アプリがサクサク起動でき、ふだん使いが快適なのはもちろん、ゲームも快適にプレイできます。

「AIカメラ」の補正が良好。自動でキレイに撮れる

カメラ性能が地味に高いのもポイント。シングルカメラながら、1600万画素と画素数はかなり高めです。

夜景もバッチリキレイに撮れますね。

評判が良いのが「AIカメラ」機能です。

AIカメラは、9種類のシーンを判別し、被写体の特性を活かした撮影ができるというものです。


AIによる調整の精度などは、機種によってまちまちのところもありますが、Android One X5については精度は良好なようです。

ふだんの生活で気軽に良い写真を残したい人も、かなり楽しめそうですね。

Android One X5を公式サイトで見てみる

エンタメ向け:大きなディスプレイ&2画面操作の「Xperia 8」

▼「Xperia 8」のおすすめポイント

  • ハイエンドスマホのような洗練されたデザイン
  • 「縦長&大画面」で2画面操作が快適

動画を見たり、SNSを見たりとエンタメ用途で使うことが多いなら、「Xperia 8」がおすすめ。

価格の安いスマホながら、チープさを感じないハイエンド風のデザインと、縦長ディスプレイならでは使い勝手の良さが魅力です。

個性的な「デザイン&カラー」が目を引く

Xperia 8でまず目を引くのは、縦長スリムなデザインです。

片手でつかみやすい細めの幅を維持しながら、縦にディスプレイが拡張されています。

この個性的なデザインについては少し好みが分かれますが、「好きな人はすごく好き」という感じなようです。

カラーはホワイト、ブラック、オレンジ、ブルーの4色。

オレンジなどは、スマホではなかなかない貴重なカラーです。刺さる人には刺さるようですね。

「縦長ディスプレイ」で2画面操作が快適

「縦長ディスプレイ」ならではの、使い勝手の良さも魅力です。

▼縦長ディスプレイの魅力

  • スクロールせずに、たくさんの情報を表示できる
  • 2画面操作(マルチウィンドウ)が快適

とくに注目はやはりマルチウィンドウが快適なところです。

マルチウィンドウは、画面を2分割して2つのアプリを同時操作できる機能です。

他のスマホでの画面分割と比べると、それぞれの画面が自然なサイズで表示でき、違和感なく快適に操作できます。

「動画を見ながらTwitter」「地図を見ながらLINEで会話をする」など、使い方の幅がグッと広がるでしょう。

Xperia8を公式サイトで見てみる

超シンプル:電池持ち抜群でふだん使いに最適な「Android One S7」

▼「Android One S7」のおすすめポイント

  • 電池持ちが最大1週間
  • 発売から2年間のOSアップデート保証

シンプルで、ふだん使いしやすいスマホが欲しいなら、「Android One S7」がおすすめです。

こちらは、シャープの人気機種「AQUOS sense3」をもとにしたスマホで、AQUOS sense3の長所を残しつつ、さらに機能をしぼってシンプルになってます。

「通話・LINEができて、ネットが見れてと、ふだん使いできればOK」な人にピッタリです。

電池持ちは最大1週間。4,000mAhの大容量バッテリー

一番の長所ともいえるのが、「電池持ちが抜群に良い」というところです。

Android One S7は、4,000mAhの大容量バッテリーに加え、シャープ独自の省電力の液晶ディスプレイを搭載しています。

とくに「4,000mAh」のバッテリー容量は、iPhone 11 Pro MAXなどの大型サイズのスマホに匹敵し、5.5インチのコンパクトスマホとしては破格の大容量と言えます。

AQUOS sense3のバッテリー容量をそのまま受け継いでいるのは嬉しいところですね。

公式サイトによると、1日あたり「1時間の利用」と「23時間の待機時間」であれば、一週間の電池持ちを実現しているとのこと。

実際に、AQUOS sense3の電池持ちの評判を見てみると、1日使ってもほとんどバッテリーが残っていたという声もあります。

スマホを頻繁に使うわけではない人なら、数日は充電なしで使っていくことができそうですね。

2年は最新OSが保証されている

Android One S7は「Android One」シリーズのスマホで、発売から「2年間のOSアップデート」と「3年間のセキュリティアップデート」が保証されています。

価格の安いスマホとなると、OSやセキュリティの更新が短い期間でストップすることがけっこうあります。

フラッグシップのスマホほどはアップデートに力を入れていないのが実際のところのようです。

そんな中で、Android Oneなら発売から2年間は確実に最新OSで使っていくことができます。

「スマホはそんなに頻繁には買い替えない」という人でも安心して使っていくことができるでしょう。

Android One S7を公式サイトで見てみる

関連記事:【正直レビュー】Android One S7は超シンプルで必要十分なスマホ。ふだん使いに◎

iPhoneでおすすめ:コスパ◎で今が穴場の「iPhone 7」

▼「iPhone 7」のおすすめポイント

  • CPU性能高めで、最新ゲームもOK
  • コンパクトで気軽に持てる

iPhoneで選ぶなら、「iPhone 7」がおすすめです。

最新iPhoneから数世代前の機種ですが、今でも同じ価格帯のスマホと比べると、かなり高性能です。

「格安スマホ」としてみると今、iPhone7はすごくコスパの良いスマホとなっています。

CPU性能はまだまだ高め。最新ゲームもOK

iPhone 7は、ふだん使いとしてはサクサクなだけでなく、最新ゲームもまだまだプレイできます。

iPhoneはどの機種も当時の最高性能で発売されることあり、2世代前のiPhone7もまだまだ最新ゲームが問題なくプレイできるスペックです。

もちろん、ハイエンドのスマホと比べると劣る部分もありますが、同じぐらいの価格のスマホでゲームを快適にプレイしたいならiPhone7はベストに近い選択といえるでしょう。

コンパクトで気軽に持てる

サイズがコンパクトなのも魅力の一つです。

iPhone7とiPhone 11とサイズを比較して見ると以下の通り。iPhone 11と比べて一回りサイズが小さい感じです。

今のスマホでは、6インチを超える大画面が主流ですが、「小さめサイズのスマホの方が使いやすい!」と感じている方も多いと思います。

片手で操作ができる」「ポケットにスッポリおさまる」などにこだわるならiPhone7はおすすめですね。

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まとめ

ワイモバイルのおすすめスマホ5機種を紹介しました。おすすめ機種は、あらためて以下の通り。

▼ワイモバイルのおすすめスマホ5選

どうしても迷ったらiPhone 7を選んでおけば間違いないでしょう。

価格が下がり、今ならかなり購入しやすくなっています。性能はまだまだ高めなので、すごくコスパの良いスマホです。

ぜひ参考に次のスマホを検討してみて下さいね。

ちなみに:契約するならオンラインがお得です

ワイモバイルを契約するなら、オンラインでの手続きがお得おすすめです。

ワイモバイルのオンラインショップは

と分かれていて、まとめると以下のキャッシュバックがもらえます。

割引などワイモバイル
(公式)
ヤングモバイル
(代理店)
【端末セット】
新規
au・ドコモからの乗り換え
14,500円15,000円
【端末セット】
ソフトバンクからの乗り換え
なし10,000円
【端末セット】
ワイモバイルから機種変更
7,200円取り扱いなし
【SIM単体】
au・ドコモからの乗り換え
なし5,000円
【SIM単体】
ソフトバンクからの乗り換え
なし2,000円
その他事務手数料(3,000円)無料キャッシュバックの振り込みが早い

ということで、機種変更の人以外はヤングモバイルの方がお得です。

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【300×250】ヤングモバイル
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【上記特典にプラスで3000円】

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【裏技】
ヤングモバイルへのMNP時、さらに追加で商品券3000円分などがもらえることもあるようです。
時期在庫状況によって変化するようなので、余裕があれば交渉してみるのをおすすめします。

オンライン手続きは最初抵抗はありますが、契約する窓口が違うだけでお得になるので有効活用してみてくださいね!

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