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【2020年最新】auのおすすめスマホを目的別に紹介【ランキングはしません】

ゴリラ

次のauの機種変更でどのスマホを選ぼうか迷ってる。後悔しないように自分に合ったスマホを選びたい。

という人向けの記事です。

機種変更のたびに、「どのスマホを買うべきか」ですごく悩んでしまう人、多いと思います。

「スマホの購入となるとけっこう大きな買い物だし、向こう2年は使うし、失敗したくない」というのが正直なところだと思います。

しかし、いざ公式サイトやレビューを見て自分なりに比較をしてみても、結局「ピンとこない」と感じることが多いはず。

そこで本記事では、目的別に「auでおすすめのスマホ」をピックアップしました。おすすめはズバリ以下の4機種です。

▼auのおすすめスマホ4選

 

  • コスパ重視:iPhone 11(値段そこそこ、スペックもそこそこ良い)
  • 価格抑えめ:AQUOS sense3(価格安めで使いやすさ重視)
  • スペック重視:Galaxy Note10+(値段は高いけどとにかく高スペック)
  • とにかく安いGalaxy A20(スペックは低いけどとにかく安い)

(端末名をタップすると各見出しに飛びます)

ユーザーの評判を交えつつ、正直なところをレビューしています。納得のいく機種変更に向けて、各スマホのメリットなどを詳しくチェックしていきましょう。

ゴリラ

個人的には「迷ったらiPhone11AQUOS sense3でいいかな〜」って思うぞ!その2つで迷ったら予算で選ぶと良さそう!

※当記事の情報は執筆時点での情報です。最新情報の提供に努めてはいますが、契約時には必ず公式サイトにてご確認ください。

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コスパ◎:ゲームもカメラも求めるならiPhone 11

▼「iPhone 11」のおすすめポイント

  • CPUが最高クラス(ゲームが快適)
  • カメラ性能が高い
  • カラーが豊富

今年のiPhoneは、コスパ良好です。

とくに「iPhone 11」なら価格は約9万円で購入可能です。カメラもゲームも最高クラスのスペックを搭載しています。

「iPhone 11」は今年発売のiPhoneのラインナップの中ではいちおう廉価版ということですが、性能は上位のiPhone 11 Proとかなり近いです。

処理性能はiPhone 11 Proと同じ、カメラもかなり近いレベルのハイスペックな仕上がりになっています。

処理性能は今のスマホで最高クラス

処理性能を決めるCPUはiPhone 11 Proと全く同じ「A13 Bionicチップ」を搭載しています。

A13 BionicチップはAndroidの最高ランクのCPUと「同等か少し上」ぐらいの性能です。

「9万円」とハイエンド機としては、価格抑えめながら、超快適にゲームがプレイできます。

カメラのレベルもかなり高い

他のハイエンドスマホと比べても、iPhone 11のカメラ性能はかなり高めです。

とくに強いのが「夜景」と「動画撮影」です。

通常のスマホでは撮影の難しい「暗くて明暗のある夜景」でも、クッキリ明るく撮れます。

動画の「手振れ補正」も強力です。「アクションカメラ並み」という声も多いです。

超広角レンズ」を利用して、広い画角での動画撮影も可能です。かなり迫力のある映像が撮れていますね。

ただし、望遠レンズがないのが「iPhone 11 Pro」との違いになります。もちろんデジタルズームは可能です。

画質の高い「光学ズーム」で撮らなければいけないシーンってかなり稀なので、多くの人はiPhone 11のカメラでも「11 Proのカメラと遜色ない」と感じるはず。

カラーが豊富。パープル、レッド、グリーンなど

iPhone 11では、iPhone XRに続き、上位モデルにはない豊富なカラーバリエーションが用意されています。

カラーは、パープルレッドブラックグリーンイエローホワイトの6種類。

とくに新色のパープル、グリーンなどに惹かれる人は多いようですね。パープル、レッド、イエローなどはスマホには中々ない貴重なカラーとなっています。

関連記事:【最新】auのiPhone11はいくらで持てる?お得に契約する方法を元販売員が語る

価格抑えめ:価格と使いやすさのバランス◎なAQUOS sense3

▼「AQUOS sense3」のおすすめポイント

  • コンパクトなサイズ感
  • バッテリー持ちがすごく良い
  • イヤホンジャックがある

「3~5万円ほどに抑えつつ、使いやすい機種が欲しい」と考えているなら、AQUOS sense3が良さそう。

AQUOS senseは、各モデルで「使い勝手」の評判が高いシリーズです。

最新の「AQUOS sense3」についても評判は良好です。

シンプルな機種ながら、オサイフケータイ防水など必要な機能をしっかり盛り込まれているのは魅力ですね。

コンパクトなサイズ感。楽に片手操作できる

サイズはかなりコンパクトです。ディスプレイは5.5インチとなっています。

サイズ感としては、iPhone 6s、iPhone 7より一回り大きめぐらい。

片手で扱えるコンパクトサイズ」という最新スマホにはない選択肢を与えているのはグッドですね。

電池持ちがすごく良い

AQUOS sense3は電池持ちが抜群です。

バッテリー容量は4,000mAhもあります。AQUOS sense3のようなコンパクトなスマホで、これだけのバッテリー容量のあるスマホは貴重な存在。

秋冬の5万円以下の価格帯で比較してみても、バッテリーはピカイチですね。

▼秋冬発売の格安スマホのバッテリー容量比較

 バッテリー容量発売キャリア
AQUOS sense 34,000mAhドコモ、au
AQUOS sense3 plus4,000mAhau、ソフトバンク
Galaxy A203,000mAhau
Xperia 82,760mAhau

公式サイトによると「1週間の電池持ちも可能」とのこと。スマホの使用頻度が少ない人なら、数日は充電なしで使っていくこともできそうです。

イヤホンジャックがある

AQUOS sense3はイヤホンジャック搭載です。

最新ハイエンドスマホでは「イヤホンジャック非搭載」が増えている中、イヤホンジャックが残っているのは魅力。

このあたりは、少し価格帯を下げたミドルレンジ以下のスマホならではのメリットといえるでしょう。

関連記事:【評判】3万円台でコスパ抜群の「AQUOS sense3」をレビュー|カメラ、CPUは微妙だがバッテリーは◎

スペック重視:超ハイエンドが欲しいならGalaxy Note10+

▼「Galaxy Note10+」のおすすめポイント

  • Sペンでメモが取れる
  • 「4眼カメラ」で動画も写真もキレイ
  • ディスプレイに繋げばパソコンのように使える

Androidで超ハイスペックなスマホが欲しいなら「Galaxy Note10+」がおすすめです。

カメラも、処理性能も現行のスマホで最高クラスです。

6.8インチの大画面、Sペンのメモ機能、4眼カメラなど、他社のスマホにない個性的な機能も多く、「触るたびに楽しい」という印象のスマホです。

「最先端のスマホが欲しい」という感じの人なら、かなり満足できるはず。

Sペンですぐにメモが取れる

Sペンですぐにメモがとれる」のが目玉機能の一つ。

スマホの上部からペンを抜くだけですぐに画面メモをとったり、イラストを描いたりできます。

書いたメモはテキスト変換することも可能です。人によってはメモ帳が要らなくなるかも。

さらにSペンを利用しての「ジェスチャー操作」も可能です。ペンを振るなどのジェスチャーで、スライドめくり、ビデオの再生・停止、写真の撮影など様々な操作ができます。

「4眼カメラ」で動画も写真もキレイ

カメラは、標準カメラ超広角カメラ望遠カメラTOFカメラ(深度測位用カメラ)を加えた4眼カメラです。

トリプルカメラのスマホは増えてきましたが、TOFカメラのあるスマホははまだ数が多くありません。

Galaxy Note10+ではTOFカメラを利用することで、より被写体を背景からクッキリ際立たせた「ぼかし撮影」が可能となっています。

動画撮影の「スーパー手振れ補正」も強力です。

こちらはスーパー手振れ補正による動画撮影。かなり「ガクつき」がおさえられていますね。

ディスプレイに繋げばパソコンのように使える

ディスプレイに繋ぐだけで、Galaxy Note10+がデスクトップPCのように使える機能(DEX)を搭載しています。

DEX機能はモニターにケーブルで挿すだけですぐに立ち上がってくれます。

スマホをタッチパッドとしてカーソル操作できるのでマウスは不要です。折りたたみのBluetoothキーボードを持ち歩いておけば、文字入力もストレスなくできます。

ちなみにWord、Excel、PowerPointはGalaxyにデフォルトで入っています。簡単な仕事ならスマホとモニターさえあれば、こなしてしまえそうです。

関連記事:「Galaxy Note10+」のスペックや評判を正直レビュー|個性が強い注目の一台

最安:とにかく安いスマホGalaxy A20

▼「Galaxy A20」のポイント

  • とにかく安い(価格は2.2万円)
  • スペックは控えめ

最安を狙うなら「Galaxy A20」の一択です。

2019年10月と新しめの機種ながら価格は価格は2.2万円と超格安です。

性能としては「かなりスペック抑えめ」という感じです。「カメラがイマイチ」「ディスプレイが粗い」などスペックとしては価格相応の部分が多いです。

ただ、「とりあえずネットが使えて、LINEと電話が使えればOK」という感じの人なら、大きく問題はなさそう。

「とにかく安くスマホが欲しい」
「カメラは一眼カメラで撮るし、スマホもあまり使わない」

という感じの人にはとくにおすすめですね。

関連記事:【正直レビュー】Galaxy A20が2万円台で発売。スペックは価格相応で購入は要検討か

Xperia 8は少し微妙。別のスマホも検討。

Xperia 8は価格に対してスペックが見合わないところがいくつかあり、「コスパは微妙かも…」というのが正直な印象です。

CPUは最低限のスペックで、カメラも「そこそこ」というレベルとなっています。約5万円という価格を考えると、スペックはけっこう微妙かもという感じです。

とくにXperiaにこだわりがないのであれば、

  • 同じ価格帯の「AQUOS sense 3 plus サウンド
  • 予算を上げて「Xperia 5

などを考えてみると良いでしょう。

「AQUOS sense 3 plus サウンド」も価格はほぼ同じですが、処理性能も少し上がり、より快適に操作ができます。バッテリー容量が4,000mAhで、電池持ちが良いのも魅力。

 

関連記事:【評判】4万円台でコスパ良好「AQUOS sense3 plus」を正直レビュー|Xperia 8との比較もチェック

また、予算を上げて「Xperia 5」を買ってしまうのも手ですね。

こちらはハイエンド機ながら約9万円で購入が可能です。ハイエンド機に見合う十分な処理速度、カメラ性能があり、ゲームも写真もばっちりです。

関連記事:【実機レビュー】ドコモのXperia5使ってみた|スペックや特徴も紹介

Xperia 8にいては、コストパフォーマンスが少し微妙なので、よっぽど「デザインが気に入った」などでなければ、他の機種も含めて検討してみるのが良さそうです。

関連記事:Xperia8 はコスパは微妙かも?|デメリット・ネガティブな評判をチェック

まとめ

auのおすすめスマホ4機種を紹介しました。おすすめ機種は、あらためて以下の通り。

▼auのおすすめスマホ4選

 

  • コスパ重視:iPhone 11(値段そこそこ、スペックもそこそこ良い)
  • 価格抑えめ:AQUOS sense3(価格安めで使いやすさ重視)
  • スペック重視:Galaxy Note10+(値段は高いけどとにかく高スペック)
  • とにかく安いGalaxy A20(スペックは低いけどとにかく安い)

どうしても迷ったらiPhone 11を選んでおけば間違いないでしょう。

価格も9万円に抑えながら、最高スペックなので、購入後も長く使っていけます。

ぜひ参考に次のスマホを検討してみて下さいね。

ちなみに:契約するならauオンラインショップのがお得です

auで契約を検討しているのであれば、店舗で契約するよりもauオンラインショップで契約した方がお得なので、最後にそれだけ簡単に説明しておきます。

理由は以下4点です。

  1. 頭金がかからない(最大10,000円お得)
  2. オプションに加入する必要がない
  3. 待ち時間がない
  4. 店員から営業を受けなくて済む

精神的メリット(待ちなし、営業なし)だけでなく、金銭的メリット(10,000円以上お得になる)も大きいので普通にお得です。

また、代理店ではなくau直営の公式オンラインショップなので安心して契約できるのです。

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