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【2022最新】ドコモのおすすめスマホを目的別に紹介【ランキングはしません】

ゴリラ

次の機種変更でどのスマホを選ぼうか迷ってる。後悔しないように自分に合ったものを選びたい。

機種変更の際にいざ公式サイトやレビューを見て自分なりに比較をしても、結局「ピンとこない」と感じることも多いはず。

そこで本記事では、目的別に「ドコモでおすすめのスマホ」をピックアップしました。

おすすめは以下の6機種です。

ドコモのおすすめスマホ6選

ユーザーの評判を交えつつ、正直なところをレビューします。

※当記事の情報は執筆時点での情報です。最新情報の提供に努めてはいますが、契約時には必ず公式サイトにてご確認ください。

ちなみに…

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関連記事:ドコモ「arrows NX9」はデザイン・バランス◎の良スマホ

コスパで選ぶなら「Xperia 10 III」

▼Xperia 10 IIIのおすすめポイント

  • バッテリー持ちがすごく良い
  • 普段使いにぴったりの全部盛り
  • 発売:2021年6月
  • 価格:51,480円

価格が安めで、スペックもそこそこ良いスマホが欲しいなら、Xperia 10 IIIがおすすめ。

5万円台で購入できて、おサイフ、防水、イヤホンジャックなど基本機能は全部盛りです。

2~3日充電なしでいけるバッテリー持ちの良さも注目です。

バッテリー持ちがすごく良い

Xperia 10 IIIは、今のスマホとしてはコンパクトサイズながら、4,500mAhの大容量バッテリーを搭載しています。とにかく充電なしで電池が持ってくれます。

評判を見ても、「2~3日充電なしでも電池が持つ」という声も多いですね。

なお充電の機能には、Xperiaでおなじみの「いたわり充電」を搭載。

就寝中の充電時間を学習し、90%以上蓄電している状態での充電時間を短くして、バッテリー寿命を延ばしてくれる機能です。

とくに3年ほど後のバッテリーの消耗に差が出るようです。

長年使っても、バッテリーがヘタリが少ないのはうれしいポイントですね。

普段使いにぴったりの全部盛り|カラーも充実

バッテリー以外のところは、本当にふだん使いにぴったりで穴のないバランススマホという感じです。

基本的な機能は網羅してくれています。

▼Xperia 10 IIIの機能

  • おサイフケータイ
  • 防水・防塵
  • イヤホンジャック
  • 生体認証(側面に指紋認証センサー)

飛び抜けた機能こそないですが、とくに不便を感じるところがなく、長く使うスマホとしては安心ですね。

カラーは、以下の5色から選べます。

ポップなカラーリングは価格の安いモデルならではの魅力です。イエローはオンラインショップ限定カラーとなります。

解説ページ オンラインショップ

コンパクト&ハイエンドなら「Xperia 5 III」

▼Xperia 5 IIIのおすすめポイント

  • サイズも価格もちょうど良い
  • カメラアプリ「Photography Pro」はαを再現
  • 発売:2021年11月
  • 価格:113,256円
    (いつでもカエドキプログラムで負担額68,376円)

コンパクトなハイエンドスマホを探しているなら、Xperia 5 IIIがおすすめです。

サイズは6.1インチと、最近のスマホとしてはコンパクト。スリムな形状なのもあって、片手でも握りやすいです。

こちらはXperia 1 IIIをサイズダウンしたモデルですが、価格も4万円安い113,256円です。

ハイエンドの中では、価格もサイズも手が出しやすいので、最終的にXperia 5 IIIに行きつく人は多いようですね。

カメラアプリ「Photography Pro」はαを再現

カメラには「Photography Pro」という独自アプリを採用。

ソニーのデジタル一眼カメラ「α」を再現しています。フォーカス、露出、ISO感度など細かな調整ができます。

いつも持ち歩くスマホでこれだけ本格的に写真が楽しめることは、他のスマホでは味わえない魅力ですね。

撮影性能も一級品です。瞳オートフォーカスなども使えます。

解説ページ オンラインショップ

安さで選ぶなら「arrows We」

▼arrows Weのおすすめポイント

  • 泡ハンドソープで洗える
  • とにかくタフで壊れにくい
  • 発売:2021年12月
  • 価格:21,450円

とにかく安いスマホが欲しいなら、arrows Weがおすすめ。

価格は21,450円と、執筆時点ではドコモで最安です。

スペックは「ライトユーザーの普段使いならOK」というレベル。

「電話やLINEを少し使って、あとはネットとSNSぐらい」という人なら、特に不満なく使えそうです。

泡ハンドソープで洗える

arrows Weは泡ハンドソープでの丸洗いが可能です。水道でジャバジャバ洗えます。

アルコールを吹き付けて洗浄もOKです。

一般的なスマホは防水であっても、ハンドソープでの丸洗いはNGです。故障しても文句は言えません。

このご時世、スマホ表面の雑菌が気になっている方も多いと思いますが、arrows Weなら安心して洗えますね。

とにかく「タフ」で壊れにくい

arrows Weは落下に強く、壊れにくいのも特徴です。

スマホの耐久性を示すときによく使われる「MIL規格」をガッツリとクリアしています。耐久性はお墨付きです。

▼「MIL規格」の23項目

落下だけでなく、低温や高温といった環境での耐性も抜群です。アウトドアで使うにも安心感がありますね。

スマホはわりとラフに使う方や、過酷な環境でも壊れにくいサブスマホが欲しい方にもおすすめです。

ドコモオンラインショップでは限定カラー「レッド」の取り扱いもあります。ネイビー、ホワイト、パープルも選べます。

解説ページ オンラインショップ

型落ち・安売りを狙うなら「Galaxy S20」

▼Galaxy S20のおすすめポイント

  • カメラは最大30倍ズームに対応
  • 安いハイエンドで「ワイヤレス充電」は貴重
  • 発売:2020年3月
  • 価格:52,800円
    (スマホおかえしプログラムで負担額35,208円)

型落ち安売りを狙うなら、Galaxy S20 5Gがおすすめ。

52,800円の特価オンラインショップの在庫が復活しています。乗り換えだけでなく、機種変更でも白ロムでもこの価格です。

現状、Galaxy S21が最新作で、22年春には「S22」の発売も控えていますが、S20もいまだにゴリゴリのハイエンドです。

120Hzのリフレッシュレート、最高クラスのカメラ、ちょうど良いサイズ感など、魅力はたくさんあります。

スマホの進化も鈍化していて、前年のモデルとの差は少なくなっているので、型落ちハイエンドを狙うのは熱いですね。

カメラは30倍ズームに対応

カメラは広角・望遠を備えたトリプルレンズ。

望遠は最大30倍に対応します。実際にそこまで使うかは微妙ですが、ズームは最高クラスで、色々と遊べそうです。

安いハイエンドで「ワイヤレス充電」は貴重

S20はワイヤレス充電にも対応しています。

ハイエンドであってもワイヤレス充電がカットされているモデルはけっこうあります。

先に紹介している「Xperia 5 III」もワイヤレス充電には非対応です。

「安くてハイエンドで、ワイヤレス充電も使える」という欲張りな願望を満たしたいなら、型落ちは狙い目になるかも。

▼逆充電ができる「ワイヤレスパワーシェア」に対応。ツイートはS20+。S20も対応です

解説ページ オンラインショップ

iPhoneで選ぶなら「iPhone 13」

▼iPhone 13のおすすめポイント

  • センサーシフト光学式手ぶれ補正/シネマティックモードを搭載
  • 豊富なカラーとMagsafeが楽しい
  • 発売:2021年9月
  • 価格:111,672円〜
    (いつでもカエドキプログラムで負担額56,232円〜)

iPhoneを買うなら、おすすめはProではない通常モデルの「iPhone 13」です。

iPhone 13シリーズでは、スタンダードな13/miniでもカメラの性能が大幅に向上していて、ふだん使いであれば13で十分。コスパは高めです。

Proにはないポップなカラーバリエーションも注目です。

センサーシフト光学式手ぶれ補正/シネマティックモードを搭載

iPhone 13シリーズでは、Proだけでなく、すべてのモデルに「センサーシフト光学式手ぶれ補正」の機能がつきました。

センサーシフト光学式は、これまでの光学式と比べて、より手ぶれを抑えることに成功しています。

また、動画の新しい要素として「シネマティックモード」が搭載されました。

動画撮影で、フォーカス(ピント)を自動で切り替えてくれるもので、まるで映画のワンシーンのようなムービーが手軽に撮れます。

豊富な「カラー」と「Magsafe」が楽しい

カラーは新色にピンクが仲間入りしました。

これまで同様にProモデルと比べると、ポップなカラーで楽しい気持ちになれますね。

https://twitter.com/012_shiro/status/1443169164626063361

また今作でもボディの背面にMagsafeという磁石が付いています。対応のケースや充電器などがピタッとくっつきます。

例えばカードケースを装着すれば、もはや財布いらずの生活が送れるかもしれません。

機種を買った後もアクセサリーで色々と楽しめそうですね。

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折り畳みの完成系「Galaxy Z Fold3 5G」

▼Galaxy Z Fold3 5Gのおすすめポイント

  • 7.6インチの大画面ディスプレイ
  • 今回からSペンが使える
  • 発売:2021年9月
  • 価格:237,600円
    (いつでもカエドキプログラムで負担額142,560円)

「Galaxy Z Fold3 5G」は、ドコモでも取り扱いがあります。開けば7.6インチで使える折り畳みスマホです。

Foldシリーズも3世代目になり、いったん完成系になった印象。手を出すなら、今このタイミングかもです。

価格は約24万円と相変わらず高額ですが、ドコモの「いつでもカエドキプログラム」を適用すると、負担額を約14万円に抑えることができます。

「Galaxy Foldシリーズを一回使ってみたい!」という方は、キャリアのプログラムを利用してみるのが良さそうです。

今回からSペンが使える

今回のFold3からSペン※に対応しています。

7.4インチの大画面でタブレットっぽく使えるとなると、Sペンは欲しいところでした。Fold3でついに対応してくれました。

サッとポケットから取り出して、メモやアイデアを書き留めることができます。

▼遅延も少なくかなり実用的な模様。

※Sペンは別売りです。ドコモオンラインショップでも取り扱いがあります▼

解説ページ オンラインショップ

5万円台以下のスマホをまとめました

ゴリラ

そこまでこだわりはないけど、失敗したくない!

という人向けに、ドコモで買えるスマホの中から、5万円台以下で買えるスマホに特化してピックアップしてみました。

こちらも参考にしてもらえるとうれしいです!

まとめ

ドコモのおすすめスマホ6機種を紹介しました。

目的別のおすすめスマホはあらためて以下。

▼ドコモのおすすめスマホ6選▼

もしどうしても迷ったら、Xperia 5 IIIがおすすめです。

最新ハイエンドとしては手頃な価格、持ち歩きやすいサイズ感などなど、迷った時に選びやすい一台です。

ぜひ参考に次のスマホを検討してみてくださいね。


ゴリラ

この記事はこれで終わりなんですが、ドコモを契約する人・契約してる人向けに、ドコモを安く利用するワザ2つ紹介するよ
  1. ドコモオンラインショップ:契約時最大1万以上お得
  2. dカード GOLD:ドコモの利用料の10%が還元される

この2つを使ってない人は若干損してる可能性があるので確認してみてください!

①契約はドコモオンラインショップがお得

ドコモで契約を検討しているのであれば、ドコモオンラインショップ(公式)がお得です。

  1. 事務手数料なし(2,200~3,300円お得
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同じ端末で同じ契約をするのでも、オンラインショップで手続きするだけで10,000円以上お得になるんですね。

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②月1万円以上の人はdカード GOLDがお得

また、ドコモの利用料が毎月1万円以上の人はdカード GOLDを契約しておいた方がお得です。

dカード GOLDは年会費が11,000円かかるんですが、ドコモの利用料の10%ポイント還元があり、家族で1万円/月以上使えば、それだけで元が取れちゃいます。

ゴリラ

家族で合わせて1万以上なら、わりと余裕だね!

さらに、ahamoユーザはデータ容量が20GB→25GBにアップします(2021年9月から)。

ドコモで月額1万円以上かかっていて、dカード GOLD持っていないのはもったいないので早めにどうぞ^^

以上、ドコモの人におすすめしたい2つの節約技でした!楽して節約できるので、ぜひ試してみてください〜!

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