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【2022年最新】ソフトバンクのおすすめスマホを目的別に紹介【ランキングはしません】

ゴリラ

次のソフトバンクでの機種変更でどのスマホを選ぼうか迷ってる。後悔しないように自分に合ったものを選びたい。

スマホの機種変更は大きな買い物だし、向こう2年は使うし、絶対に失敗したくないですよね。

しかし、いざ公式サイトやレビューを見て比較をしても、結局「ピンとこない」と感じることも多いはず。

そこで本記事では、目的別に「ソフトバンクでおすすめのスマホ」をピックアップしました。

おすすめは以下の6機種です。

ソフトバンクのおすすめスマホ6選

コスパ最高の「Google Pixel 6

日本メーカーのスマホなら「Xperia 5 III

安いスマホで探すなら「arrows We

カメラにこだわるなら「AQUOS R6

普段使いなら「AQUOS sense5G

iPhoneで選ぶなら「iPhone 13

ユーザーの評判を交えつつ、正直なところをレビューしていきます。

※当記事の情報は執筆時点での情報です。最新情報の提供に努めてはいますが、契約時には必ず公式サイトにてご確認ください。

ちなみに…

 

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コスパ最高の「Google Pixel 6」

▼Google Pixel 6のおすすめポイント

  • Google Tensor」でカメラがさらに進化
  • 文字起こし」の機能がすごい

価格:85,680円

2022年現在のイチオシを一つ挙げるなら「Google Pixel 6」です。

8万円台で購入できて、スペックはハイエンド、カメラは最高クラスとなっています。

Googleならではの「文字起こし」「Google Tensor」など付加価値モリモリで、10万円を切る価格は本当に安いですね。

「Google Tensor」でカメラがさらに進化

Pixel 6では、自社開発の高性能チップ「Google Tensor」を搭載。画像処理に強いPixelのカメラがさらに進化しています。

また新機能として「消しゴムマジック」が登場しました。通行人などの写真に不要な要素を、撮影後に指で囲って取り除けます。

消しゴムマジックの処理は完璧ではありませんが、実用性としては十分です。

そのほか「モーションモード」も追加されました。

写真で躍動感・スピード感を表現できます。これも画像処理の強いPixelならではですね。

「文字起こし」の機能がすごい

カメラ以外で注目なのがレコーダーの文字起こし機能です。

「高精度すぎる」とユーザーの間でもちょっとした話題になっています。

「取材」や「議事録」など、とくに仕事で使う人は重宝しそうな機能ですね。

ちなみに文字起こしは、Pixel 6内の動画再生にも使えます。しかも、海外の言語⇒日本語の翻訳も可能です。

こちらは仕事以外でも、海外の動画を見るのに使えそうですね。

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日本メーカーのスマホなら「Xperia 5 III」

▼Xperia 5 IIIのおすすめポイント

  • Photography Pro」で本格的な写真が楽しめる
  • サイズ感」が絶妙|握りやすくて大画面

価格:137,520円

日本メーカーのスマホで選びたいなら、今だと「Xperia 5 III」がおすすめです。

こちらはXperia 1 IIIを一回り小さくしたモデルです。ソニーこだわりのカメラと絶妙なサイズ感が魅力。

価格も1 IIIが18万円台なのに対し、5 IIIは13万円台で、かなり安くなっています。

「Photography Pro」で本格的な写真が楽しめる

注目は何と言っても、ソニーならではのカメラ機能ですね。

一眼レフカメラ「α」の使い勝手を再現したカメラアプリ「Photography Pro」を搭載しています。

フォーカス、露出、ISO感度などの細かな調整が可能です。いつも持ち歩くスマホで本格的な写真撮影ができます。

「瞳AF」「リアルタイム瞳AF」「高速連写」など、撮影機能もαシリーズでおなじみのものを搭載しています。

ソニーのこだわりの詰まったカメラは、iPhoneにもGalaxyにもない魅力ですね。

▼実機での作例です

シャッタースピードは1/1000

「サイズ感」が絶妙|握りやすくて大画面

Xperia 5 IIIは、1 IIIを一回り小さくしたモデルですが、大きすぎず小さすぎず、絶妙なところです。

画面は6.4インチと意外と大きめですが、スリムなので片手でも握りやすいサイズ感におさまっています。

重量が168gで軽いのも地味にうれしいポイントですね。

最終的に手に持った時の感じが決め手でスマホを選ぶことが多い人なら、Xperia 5 IIIは満足感が高そうです。

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安いスマホで探すなら「arrows We」

▼arrows Weのおすすめポイント

  • ハンドソープで洗える
  • スマホデビュー向けの機能が充実

価格:27,360円

「安くてふつうに使えるスマホ」を探しているなら、arrows Weがおすすめです。

arrows Weは、27,360円とソフトバンクのスマホの中では最安クラスです。

スペックも一昔前の2万円台と比べると大幅に良くなっています。普段使いならモッサリ感も少なく、普通に使えます。

ハンドソープで洗える

arrows Weは泡ハンドソープで丸洗いできます。

arrowsスマホでおなじみの機能です。アルコールを吹き付けて除菌もできます。

スマホの表面は雑菌だらけという話もありますが、ガッツリ丸洗いして、清潔に保てるのは安心ですね。

スマホデビュー向けの機能が充実

大きなアイコンのホーム画面で迷わず操作ができる「シンプルモード」など、シニア向けの機能も充実しています。

arrows Weは一般ユーザーはもちろんのこと、シニアやスマホデビューの人も意識して開発されています。

今のソフトバンクのラインナップの中から安い機種を選ぶとなると、arrows Weが最有力になりそうです。

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カメラにこだわるなら「AQUOS R6」

▼AQUOS R6のおすすめポイント

  • 1インチセンサーで自然な写真が撮れる
  • 疑似240Hzの「Pro IGZO」ディスプレイ

価格:133,920円

カメラにこだわるなら、本格的な写真が楽しめるAQUOS R6がオススメ。

1インチセンサー内蔵のカメラレンズは、有名ブランドLeica(ライカ)」と共同開発です。

見た目のインパクトもあり、ちょっと話題になっています。

シャープの液晶の技術を応用した「Pro IGZO」の有機ディスプレイも注目です。

1インチセンサーで自然な写真が撮れる

最大の特徴は、とにかく大きなカメラレンズです。

スマホとしては異例の1インチの大型イメージセンサーを搭載しています。

「デジカメのイメージセンサーをそのままスマホに載せる」というのがコンセプトとのこと。

画像処理だけに頼らずに、レンズやセンサーの力で見たままの雰囲気を再現してくれます。

▼実機での作例

ナイトモードも良い感じです。大型イメージセンサーでたくさんの光が採り込めるので、かなり明るく補正できます。

▼実機での作例

疑似240Hzの「Pro IGZO」ディスプレイ

ディスプレイは「Pro IGZO OLED」を採用。

省電力性に優れる6.6インチの有機ELディスプレイで、画質とスタミナを両立しています。

ディスプレイでもう一つ注目したいのが、疑似240Hzのリフレッシュレートに対応していることです。

リフレッシュレート

画面に1秒間に表示できるコマ数で、数値が大きいほどカクつきが減り、滑らかな映像になります。

最近は120Hz(少し前のスマホの2倍)がトレンドですが、AQUOS R6はさらに一歩踏み込んで疑似240Hzに対応しています。

120コマの映像の間に、120コマの黒画面を挿入し、目の残像を低減しているとのことです。

ゲームなどの動きの激しい映像も、Webページのスクロールもクッキリ滑らかに表示できます。

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普段使いなら「AQUOS sense5G」

▼AQUOS sense5Gのおすすめポイント

  • バッテリー持ちがすごく良い
  • コンパクトで片手でも使いやすい

価格:43,200円

普段使いのスマホが欲しいなら、AQUOS sense5Gがおすすめです。

バッテリー持ちが非常によく、基本機能はおサイフ・防水・指紋認証と一通り網羅しています。

「こだわりはないけど、間違いのない一台を買いたい」という人にピッタリです。

バッテリー持ちがすごく良い

バッテリー容量は4,570mAhと、5.8インチのコンパクトサイズのスマホとしては破格の大容量です。

手に持つと少しズッシリしていますが、とにかく電池持ちが優れています。

シャープによると最大1週間 電池が持つとのことです。

1週間はかなりライトな使い方を想定しているようですが、「12時間使って10%程度しか減らなかった」という声も。

大容量バッテリーに加え、省電力の「IGZOディスプレイ」が電池持ちが良い理由のようです。

普段使いでバッテリーライフが長いのはありがたいですね。

コンパクトで片手でも使いやすい

サイズは5.8インチとコンパクトです。

大型サイズのスマホが当たり前になってきている中で、このコンパクトなサイズ感は貴重な存在ですね。

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iPhoneで選ぶなら「iPhone 13」

▼iPhone 13のおすすめポイント

  • センサーシフト光学式手ぶれ補正/シネマティックモードを搭載
  • 豊富なカラーとMagsafeが楽しい

価格:115,920円〜

iPhoneを買うなら、通常モデルの「iPhone 13」がおすすめです。

iPhone 13シリーズでは、Pro/Pro Maxだけでなく、13/miniでもカメラの性能が大幅に向上しています。

iPhone 13でも本格的な動画撮影が楽しめます。

センサーシフト光学式手ぶれ補正/シネマティックモードを搭載

iPhone 13シリーズでは、すべてのモデルに「センサーシフト光学式手ぶれ補正」の機能がつきました。

センサーシフト光学式は、従来の光学式と比べると、より手ぶれを抑えることができるようになりました。

多くのユーザーの口コミもかなり評価が高めです。

また、iPhone 13シリーズに新要素に「シネマティックモード」があります。

動画を撮影する際、フォーカス(ピント)が自動で切り替わり、映画のようなムービーが誰でもかんたんに撮れます。

豊富な「カラー」と「Magsafe」が楽しめる

iPhone13では新色にピンクがラインナップされました。とくに女性からの評判がいいようです。

https://twitter.com/012_shiro/status/1443169164626063361

また今作でもボディの背面にMagsafeが搭載されています。

対応しているケースや充電器などがピタッと強力に引っ付きます。

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まとめ

ソフトバンクのおすすめスマホ6機種を紹介しました。

目的別のおすすめスマホはあらためて以下。

▼ソフトバンクのおすすめスマホ6選

コスパ最高の「Google Pixel 6

日本メーカーのスマホなら「Xperia 5 III

安いスマホで探すなら「arrows We

カメラにこだわるなら「AQUOS R6

普段使いなら「AQUOS sense5G
iPhoneで選ぶなら「iPhone 13

もしどうしても迷ったら、おすすめはGoogle Pixel 6です。

8万円台で、カメラは超一級品、Googleならではの文字起こし、ハイエンドなスペックと、ソフトバンクのラインナップの中でもコスパは頭一つ抜けています。

予算が許すなら個人的には「Pixel 6」が間違いないと考えています。ぜひこの記事を参考に、次のスマホを検討してみてくださいね。

コスパスマホの中からおすすめを厳選しました!

ゴリラ

お手頃価格でおすすめのスマホだけ教えて!

という声をたくさんいただきましたので、コスパのいい低価格モデルに絞ったおすすめ記事も書きました〜!

随時、最新の情報に書き換えているので、ぜひ、こちらも参考にしてください。

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