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【2021年】ソフトバンクで「安いスマホ」を選ぶならこの5機種|評判・おすすめポイントを紹介

ゴリラ

ソフトバンクで機種変更をしたいけど、「安いスマホ」で良いのはどれかな?

スマホは「コスパの良いモデルを賢く選びたい」という人も多いのでは。

失敗は避けたいけど「どのスマホの評判が良いのか?」を調べるのが、少し手間に感じる人もいるでしょう。

いざ公式サイトやレビューを見て比較をしても、結局「ピンとこない」と感じることも多いはず。

そこで本記事では、ソフトバンクで2~5万円台で買える「安いスマホ」でおすすめの5機種をまとめました。

ソフトバンクでおすすめの「安いスマホ」

最安の「Redmi Note 9T」:21,600円

ユーザーの評判が良い「AQUOS sense5G」:43,200円

超一級品のカメラ「Google Pixel 4a」:36,720円〜

ゲームも快適「iPhone SE(第二世代)」:57,600円~

エンタメ向きの「AQUOS zero5G」:52,560円

手っ取り早く最新の「安いスマホ」を把握するために、おすすめポイントを2つに絞ってピックアップしています。

自分にピッタリの機種はあるか、見ていきましょう。

※当記事の情報は執筆時点での情報です。最新情報の提供に努めてはいますが、契約時には必ず公式サイトにてご確認ください。

ちなみに…

 

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当初は品薄が予想されるので、気になっている人は、とりあえず予約だけでもしておくことをおすすめします!


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最安&コスパ最強の「Redmi Note 9T」|21,600円

▼Redmi Note 9Tのおすすめポイント

  • とにかく安い(快適なスペックで2万円は破格)
  • おサイフケータイ」&「5G」に対応

安くて良いスマホがあるなら、それで!」という人は、Redmi Note 9Tがおすすめ。

性能がそこそこ良い「ミドルレンジ」のスマホながら2万円ちょっとで購入できます。

とにかく安い|Xiaomiブランドならではの2万円

Redmi Note 9Tは約2万円で買えてしま5Gスマホです。

スペックは、「ゲームも快適にこなすCPU」「おサイフケータイを搭載」とふつうに快適に使えるレベルです。

4万円ぐらいしてもおかしくない性能を持っています。

安さの理由として大きいのが、「Xiaomi製(中華系メーカー)」のスマホだからという点です。

「Xiaomi」は世界4位のスマホメーカーで、Apple、Galaxyに負けない技術を持った一流ブランドです。

薄利多売で「質の良いスマホをたくさん売る」という方針のため、安くスマホが買えます。

日本でもいよいよXiaomiのスマホが買えるようになってきていますね。

「おサイフケータイ」&「5G」に対応

Redmi Note 9Tはおサイフケータイ対応です。

これまで「Xiaomi」「Huawei」など中華メーカーのスマホは、コスパ抜群ではあるものの、おサイフケータイ非対応がネックでした。

しかし、ここ最近は日本に合わせて対応機種が少しずつ出てきています。

Redmi Note 9Tも、その流れでしっかりおサイフに対応してきています。普段使いには大きなメリットですね。

そのほか、ソフトバンクの5Gに対応しているのも注目(Sub6に対応、ミリ波は非対応)。

2021年には5Gのエリアが少しずつ増えると予想されますが、Redmi Note 9Tなら買い替えなしで対応できます。

解説ページ オンラインショップ

ユーザーの評判が良い「AQUOS sense5G」|43,200円

▼AQUOS sense5Gのおすすめポイント

  • 安定の使い勝手の良さ(欲しい機能が全部ある)
  • バッテリー持ちが「1週間」

こだわりはないけど、間違いのない一台を買いたい」という人は、AQUOS sense5Gがおすすめです。

日本製ならではの「使い勝手の良さ」が特徴。日本の家電製品を使っているような感覚で安心して使えます。

使い勝手は抜群|欲しい機能が全部ある

AQUOS sense5Gは、多くの人がスマホ選びでチェックポイントにする機能を、一通り網羅しています。

▼AQUOS sense5Gの機能

  • おサイフケータイ
  • 防水・防塵
  • 指紋センサー
  • イヤホンジャック
  • 5G対応

このあたりのユーザー目線の設計が、前モデルの「AQUOS sense3」から爆売れしている理由ですね。

AQUOS sense3は300万台売れて、2019年にシャープがAppleに次ぐ国内シェアを獲得する原動力になりました

また注目したいのが、頭脳となるCPUが飛躍的に進化していることです。

前シリーズ「AQUOS sense3」で弱点だったモッサリ感は払拭され、ゲームもこなせるサクサク感へと進化しています。

AQUOS senseシリーズならではの「使い勝手の良さ」は、ここにきて死角がなくなっています。

バッテリー持ちが「1週間」

「バッテリー持ちが抜群に良い」のも大きな魅力。

コンパクトなスマホながら、バッテリーの容量は4,570mAhと大型サイズのスマホをも上回ります。

 バッテリー容量
AQUOS sense5G4,570mAh
iPhone 12 Pro MAX3,687mAh
Galaxy S20+4,500mAh

さらに省電力の「IGZOディスプレイ」が合わさることで、一週間の電池持ちを実現しています。

他のスマホでは見られないレベルのバッテリー持ちです。

1日あたり1時間の利用と23時間の待機時間を想定して「1週間」とのことですが、けっこう使っても数日は充電なしでイケそうですね。

「結局、バッテリー持ちが良いスマホが便利だよね」という人には、かなり有力な選択肢となりそうです。

▼ほぼ同スペックの4G版「AQUOS sense4」に関するツイート。使い方によっては確かに1週間は電池が持つ模様

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超一級品のカメラ「Google Pixel 4a」|36,720円~

▼Google Pixel 4aのおすすめポイント

  • GoogleならではのAIカメラ
  • 3年間はセキュリティ保証がある
  • 4G版は49,680→36,720円にさらに値下げ

安いスマホが欲しいけど、カメラはこだわりたい」という人は、Google Pixel 4aがおすすめです。

Googleの技術が詰まったAIカメラで、10万円台のハイエンドのスマホに引けを取らないキレキレの写真が撮れます。

Google純正ならではのセキュリティ保証も魅力です。

GoogleならではのAIカメラ

最大の強みは、Googleならではの画像処理を活かしたAIカメラです。

コスパスマホながら写真は超一級品で、とくに夜景は息をのむようなレベルとなっています。

星空が撮れる「天体撮影モード」にも対応。前モデルのPixel 4でも話題になった機能です。

三脚などに固定して約4分の露光が必要で少し手間がかかりますが、他のスマホでは撮れない鮮明な星空が撮れます。

3年間はセキュリティ保証がある

Pixel 4aは、発売から最低3年間は最新の OS とセキュリティへのアップデートが保証されています。

Google純正のAndroidスマホならではのメリットですね。

3年間などの長期で使うと、機種によってはメーカーのアップデートが途中で終わってしまい、セキュリティ的に危なかったりします。

とくに安いスマホを買うとなると、ここら辺は気にしなければならない部分です。

Pixel 4aについては、Googleがしっかり保証してくれているので安心ですね。

解説ページ(4G版) オンラインショップ(4G版)
解説ページ(5G版) オンラインショップ(5G版)

文句なしの高性能「iPhone SE(第二世代)」|57,600円~

▼iPhone SE(第二世代)のおすすめポイント

  • 最高クラスのCPU(ゲームもサクサク動く)
  • 片手で扱えるサイズ感

ゲームも快適にプレイできる高性能なスマホが欲しいなら、「iPhone SE(第二世代)」がおすすめ。

最高クラスのCPUに加え、ワイヤレス充電、指紋センサー、おサイフ・防水と充実の機能です。

片手で使えるコンパクトなサイズ感も注目です。

最高クラスのCPU|ゲームもサクサク動く

CPUはiPhone 11 Proと同じ「A13 Bionic」を搭載。

6万円以内のスマホで最高クラスのCPUが使えるのはiPhone SE(第二世代)くらいです。

最新ゲームもサクサク動作してくれます。

機能面では「ワイヤレス充電」が使えるのが地味にポイント。充電ケーブルから解放されます。

片手で扱えるサイズ感

片手で使えるコンパクトなサイズ感も魅力。

最近は大型のスマホが増えているので、コンパクト&高性能は貴重な選択肢です。

片手で楽に扱えてポケットにスッポリというのは、やっぱり便利ですね。

ちなみに、「iPhone 12 mini」の売れ行きが不調な理由として大きいのが、iPhone SE(第二世代)の存在と言われています。

同じコンパクトモデルとなると、やはりiPhone SEの圧倒的なコスパへとユーザーが流れてしまうようです。

実用性とコスパで選ぶなら、iPhone SE(第二世代)はそれだけ魅力的なモデルということですね。

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エンタメ向きのディスプレイ「AQUOS zero5G」|52,560円

▼AQUOS zero5G basicのおすすめポイント

  • エンタメに強い高性能ディスプレイ
  • カメラ&CPUもそこそこ優秀

ゲームや動画などのエンタメ用途でスマホを買うなら、AQUOS zero5G basicがおすすめ。

120Hzの高速表示」「1億色の色表現」のディスプレイを搭載し、ヌルヌルで鮮やかなに映像を表示してくれます。

エンタメに強い高性能ディスプレイ

最大の特徴が、ヌルヌル滑らかに表示できるディスプレイ。

画面表示は1秒間に120コマと、ふつうのスマホの2倍です。

動きの激しいゲームも滑らかに表示できます。画面のスクロールもヌルヌルで目が疲れにくいのもメリットです。

「1秒間に120コマ」はハイエンドスマホではトレンドですが、5万円台のスマホに持ってきたのが大きなポイントですね。

そのほか、少しマニアックなところでは、120コマの間に黒画面を挿入して目の残像を減らす独自技術も盛り込まれています。

さらに、ディスプレイの色表現は1億色と、AQUOSスマホならではの強みもあります。

ディスプレイのクオリティはかなり期待できるでしょう。

カメラ&CPUもそこそこ優秀|絶妙なスペック

普段使いを少し超える絶妙なスペックも魅力です。

カメラは「4,800万画素」「ナイトモード」「光学3倍ズーム」などハイエンドのスマホに迫るスペックです。

CPUは「Snapdragon 765G」で、最上位ではありませんが、ゲームも軽快にこなす優秀なチップです。

ゲーム向きのディスプレイを十二分に活かせます。

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安く買うなら「トクするサポート+」も検討

ソフトバンクでは、負担額を軽減できる「トクするサポート+」を提供しています。

ひとことで言うと、カーリースのようなサービスで、2年後の次の機種変更でスマホを返却することを条件に、半額分の割引が受けられるというものです。

単純に半額になるわけではないですが、とにかく負担額は大幅に軽減できます。

「機種変更したら、古い方のスマホは別に要らないよ」というのではあれば、こちらを利用してしまうのがお得ですね。

かなり良心的なプログラムなので、ぜひ積極的に利用を考えてみるのがおすすめです。

まとめ

ソフトバンクで2~5万円台で買える「安いスマホ」5機種を紹介しました。

▼ソフトバンクでおすすめの「安いスマホ」

 

最安の「Redmi Note 9T」:21,600円

ユーザーの評判が良い「AQUOS sense5G」:43,200円

超一級品のカメラ「Google Pixel 4a」:36,720円~

ゲームも快適「iPhone SE(第二世代)」:57,600円~

エンタメ向きの「AQUOS zero5G」:52,560円

どうしても迷ったら「AQUOS sense5G」がおすすめ。

最安は「Redmi Note 9T」ですが、こちら少しクセのあるスマホです。

「AQUOS sense5G」は誰でも使いやすくて、価格も十分安いので、迷ったらコレを選んでおけば失敗が少ないはず。

ぜひこの記事を参考に、次のスマホを検討してみてくださいね。

ちなみに:契約するならソフトバンクオンラインショップのがお得です

ソフトバンクで契約を検討しているのであれば、店舗で契約するよりも公式オンラインショップがお得なので、最後にそれだけ簡単に説明しておきます。

理由は以下5点です。

  1. 事務手数料がかからない(3,300円お得)
  2. 頭金がかからない(最大10,000円お得)
  3. オプションに加入する必要がない
  4. 待ち時間がない
  5. 店員から営業を受けなくて済む

金銭的メリット(10,000円以上お得になる)も大きいのですが、精神的メリット(待ち時間なし、営業なし)も無視できず、普通にオススメです。

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