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【月額980円】ソフトバンクのタブレット契約は実際どうか?→他社と比較しても割とお得

ソフトバンクでは月額980円から機種代金コミコミでタブレットを利用することが可能です。ドコモやauと比べても格安の料金でタブレットを使うことができます。

しかしお得なのは分かるけど

「どうやって契約すれば安くなるの?」
「格安SIMで契約した方が安いのでは?」
「タブレットはどんな機種が購入できるの?」

という疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、

  • タブレットが最も安くなる契約方法(タブレットずーっと割の解説)
  • ドコモ、auや格安SIMのタブレット向けプランとの比較
  • ソフトバンクの取り扱い機種おすすめタブレット

といった気になるポイントを解説します。

ソフトバンクのタブレット契約はそんなに難しくありません。タブレットを手に入れてさらに快適に動画やネットを楽しみましょう。

ちなみに…

  ソフトバンクで契約するなら

  • 頭金(3,000~10,000円)なし
  • オプション契約なし
  • 来店なし
  • 待ち時間なし

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タブレットを使うなら「タブレットずーっと割」を利用しよう

「タブレットずーっと割」はスマホまたはケータイとセットならタブレットが月額980円から利用できる割引キャンペーンです。

▼タブレットずーっと割

Androidタブレットの場合

  • 特典A:月額980円
  • 特典B:月額1,500円+15,000円キャッシュバック

iPad の場合

  • 特典A:月額1,980円
  • 特典B:月額2,500円+15,000円キャッシュバック

なおデータ容量については、スマホとシェアとなります。現在ソフトバンクで発売している全ての機種がタブレットずーっと割の対象となります。

タブレットずーっと割についてさらに詳しくみていきましょう。

「タブレットずーっと割」+「ウルトラギガモンスター+」の組み合わせがおすすめ

ソフトバンクのメインプランは使った分だけの「ミニモンスター」と大容量プランの「ウルトラギガモンスター+」の2つあり、「タブレットずーっと割」を利用するならウルトラギガモンスター+との組み合わせがおすすめです。

ウルトラギガモンスター+、ミニモンスターのサービスの詳細は以下の通りです。

▼ウルトラギガモンスター+

50GBまで使えるデータ定額プラン。

月額料金は7,480円で、光セットや家族割などの割引と併用すると最安で3,480円/月で利用可能です。

さらに50GBのデータ容量に加えて、動画SNS使い放題がついています。

Youtube、LINE、Twitter、Facebook、Tik Tok、AbemaTV、huluなどが全てデータ消費ゼロで利用できます。

関連記事:ウルトラギガモンスター+(プラス)を元販売員がやさしく解説!評判、デメリット、テザリングはどうか


▼ミニモンスター

使った分だけ料金が発生するプランです。

0~1GB月額2,980円
1~2GB月額4,980円
2~5GB月額6,480円
5~50GB月額7,480円

※ 上記は「2年契約」「1年おトク割」適用時。「おうち割 光セット」適用でさらに1000円割引。

関連記事:【保存版】ミニモンスターはホントにお得?ウルトラギガモンスター+や他社のプランと比較

ミニモンスターは1GBを超えてしまうと料金が割高になってしまうプランです。タブレットで動画を見たりするとあっという間にスマホ代が高額になってしまいます。したがって、ミニモンスターはタブレットとのデータ容量のシェアには向いていません

一方でウルトラギガモンスター+は50GBとデータ容量が大きく、かつデータ消費の激しい「動画の視聴」がカウントフリーとなっています。データ容量が余ることが多く、タブレットとのデータ容量のシェアに適しています

「タブレットずーっと割」を利用するなら「ウルトラギガモンスター+」と一緒に契約するのが良いでしょう。

2年間だけ使うならキャッシュバック付きがおすすめ

「タブレットずーっと割」で特典A、特典Bのどちらを選ぶか迷ったら、「2年以上使いたいのか」を基準に決めると良いと思います。

特典A、特典Bの内容はあらためて以下の通りです。

▼タブレットずーっと割

Androidタブレットの場合

  • 特典A:月額980円
  • 特典B:月額1,500円+15,000円キャッシュバック

iPad の場合

  • 特典A:月額1,980円
  • 特典B:月額2,500円+15,000円キャッシュバック

ソフトバンクではタブレットを分割払いで購入すると、機種代金が大幅に値引きになるので、多くの人は分割払いでタブレットを購入します。

タブレットの分割払いが終わる2年後にタブレットの通信契約も終了したいというのであれば、キャッシュバック付きの特典Bがお得になります。

2年間の支払い総額が12,000円高くなりますが、15,000円のキャッシュバックが付くので、結局は3000円お得になります。

2年だけ利用する場合には特典Bを選びましょう。

ただしiPadの分割払いは「3年払い」となる点には注意が必要です。

Androidタブレットが2年分割払いになるのに対し、スマホとセット契約でiPadを購入する場合は3年分割払いとなります。

したがって、iPadを購入する場合には「2年だけ」使うことはできないので、基本的には特典Aを選びましょう

ケータイ利用者向けの「はじめてタブレット割」は割高

ソフトバンクでケータイを利用している人は、タブレットずーっと割のほかに、「はじめてタブレット割」を選ぶこともできます。

「はじめてタブレット割」はケータイとセットならタブレットが月額1,980円から利用できる割引キャンペーンです。

タブレットずーっと割ではスマホとデータ容量を共有するのに対し、はじめてタブレット割ではスマホとは別にタブレットの方でもデータ定額プランを契約することになります。

▼はじめてタブレット割

◆対象プラン

データ定額(1GB~50GB)、データ定額パック(標準または大容量)

 

◆割引額

Androidタブレット:月々3,154円割引(月額1,980円~)

iPad:月々2,074円割引(月額2,980円~)

最もデータ容量の小さい「データ定額ミニ 1GB」で契約すると、Androidタブレットが月額1,980円、iPadが月額2,980円でタブレットが利用できます。

はじめてタブレット割はケータイ利用者向けのプラン

はじめてタブレット割はケータイ利用者向けのプランです。スマホの利用者は利用することができません。この点は、スマホでもケータイでも利用できる「タブレットずーっと割」との違いになります。

「はじめてタブレット割」はお得ではない

ケータイを利用している場合は、大容量プランと契約していることは少なく、データ容量をスマホと共有して使うタブレットずーっと割よりも、ケータイとは別にデータ容量が付与される「はじめてタブレット割」の方が使い勝手が良いのは間違えありません。

ただし料金については割高です。できれば格安SIMと合わせてタブレットを使うか、ケータイをスマホに換えて「タブレットずーっと割」を利用するかのどちらかが良いでしょう。

【タブレットの利用】格安SIMと比較

タブレット契約の費用を抑えたいなら、端末だけ別途購入して、格安SIMと契約してしまう方法もあります。

たとえば、格安SIMのmineoであれば月額900円で3GBの契約が可能です。

ただし一方で、ソフトバンクでは機種代金の大幅な割引があり、格安SIMにはないメリットがあります。

ゴリラ

結局どっちの方がお得なの…?

結論を言ってしまうとソフトバンクでタブレットずーっと割を適用させた方がお得です。

ソフトバンクと格安SIMのどちらがお得になるか、iPad・Androidタブレットそれぞれについて見ていきましょう。

「iPad」は格安SIMよりソフトバンクの方が安い

iPadを使いたいと考えているのなら、タブレットずーっと割の適用を受けつつ、ソフトバンクで利用するのがおすすめです。

確かにソフトバンクではiPadは月額1,980円がかかるため、格安SIMと比べると料金は割高です。

しかしソフトバンクでは、大幅な機種代金の割引があります。とくに最新のiPadであれば2年間で総額6万円以上の値引きがあります。

そのため、機種代金を含めて考えると、月々の支払いが多少高くてもトータルではソフトバンクの方が格安SIMよりもお得になります。

たとえば「iPad air」を2年間使用した場合で格安SIMと料金を比較すると以下の通り。

▼ソフトバンク

月額1,980円×24か月+機種代金12,960円(実質負担額)=60,480円

▼マイネオ

月額900円×24か月+機種代金54800円(Apple Storeで購入)=76,400円

ソフトバンクの快適な通信環境を利用しつつ、料金も抑えられるのが嬉しいところです。

iPadを使いたいなら格安SIMと契約するよりも、ソフトバンクで契約するのがおすすめです。

「Androidタブレット」も格安SIMよりソフトバンクの方が安い

Androidタブレットを使うなら「格安SIM+格安タブレット」という選択肢があります。

格安SIMと契約するだけでなく、端末も格安のものを購入し費用を抑える方法です。タブレットも安いものを探すと1万円前後で手に入れることができます。

しかしこうした工夫をするよりも、ソフトバンクで契約してしまった方が実はお得になります。

料金の比較は以下の通り

▼ソフトバンク

月額980円×24か月+機種代金0円=23,520円

▼マイネオ

月額900円×24か月+機種代金約1万円(格安タブレットを購入)=約32,000円

タブレットずーっと割の適用で月額980円で利用でき、しかも機種代金は実質0円から利用できるので、「格安SIM+格安タブレット」と比べてもソフトバンクの方が料金が安くなります。

タブレット自体も無理して1万円前後の機種を購入するよりも、ソフトバンクの実質負担額0円の機種を購入した方が性能も上です。

「タブレットも利用したい」となったら、「タブレットずーっと割」を適用してソフトバンクで契約するのが良いでしょう。

【他社と比較】タブレット契約はドコモ、auよりソフトバンクの方が安い

タブレットを契約するのに一番お得なキャリアはソフトバンクです。

ドコモ、au、ソフトバンクのタブレット契約の料金は以下の通り。

▼ドコモ「データプラン+シェアオプション」

月額2,500円

 

▼au「タブレットプランds」

月額2,000円

 

▼ソフトバンク「タブレットずーっと割」

Androidタブレット:月額980円

iPad:月額1,980円

いずれもスマホとデータ容量共有のプランとなっています

料金はソフトバンクが最安です。

タブレット向けの料金プランとして、一番お得なプランを提供しているのはソフトバンクとなります。

【ソフトバンク】タブレットの販売ラインナップ

ソフトバンクでは、iPadやAndroidタブレットのバリエーションはかなり豊富です。

ソフトバンクでタブレットを購入する月々の機種代金の割引が適用されるので、通販や家電量販店で購入するよりも安く購入できます

ソフトバンクで購入するとなると、気になるのは取り扱っているタブレットのラインナップです。

Androidタブレット、iPadそれぞれの販売ラインナップを確認していきましょう。

Androidタブレットのラインナップ

Androidタブレットのラインナップは以下の4種類です。

  • Lenovo TAB5(2019年9月上旬以降発売予定)
  • Lenovo TAB4(2018年2月23日発売)
  • MediaPad M3 Lite s(2018年2月23日発売)
  • MediaPad T2 Pro(2018年3月10日発売)
  • Lenovo TAB3(2016年12月2日発売)

この中でおすすめのタブレットは「Lenovo TAB4」「MediaPad M3 Lite s」の2つです。それぞれの特徴を見ていきましょう。

タブレットでテレビを見たいなら「Lenovo TAB4」

タブレットでテレビを見たいならフルセグTV搭載の「Lenovo TAB4」がおすすめです。ディスプレイも10インチと大画面でテレビ視聴に最適なサイズです。

さらにLenovo TAB4は防水防塵なので、

  • 料理をしながらクックパッドを見る
  • 洗い物をしながらテレビを見る

など水周りで利用することもできます。

テレビを見たい、料理で使いたいという人にはおすすめの機種です。

\ ソフトバンク公式サイト /
lenovo TAB 4の詳細を見る

 

※噛み砕いた説明を読みたい人はlenovo TAB4の解説記事もあります。

片手で使えるタブレットが欲しいなら「MediaPad M3 Lite s」

片手で扱えるタブレットが欲しいなら「MediaPad M3 Lite s」がおすすめです。

「MediaPad M3 Lite s」は8インチの小型のタブレットです。

タブレットで寝転がってネット、SNS、動画を見るというような使い方を思い描いている人も多いと思います。

実際にタブレットを寝転がって使うと気になるのが「重さ」で、10インチ以上のタブレットとなると、寝転がりながら片手でタブレットを支えようと思うとすごく腕が疲れます。

人によっては、重いからスマホばかり利用してしまうようになり、結局タブレットをほとんど使わなくなるケースもあります。

「気軽にネットを見るのに使いたい」というのならおすすめは小さめのタブレットです。

ソフトバンクなら実質負担額0円で「MediaPad M3 Lite s」が購入可能です。普段の生活で気軽にタブレットを使っていきたいという人は「MediaPad M3 Lite s」を選ぶと良いでしょう。

\ ソフトバンク公式サイト /MediaPad M3 Lite sの詳細を見る

 

※噛み砕いた説明を読みたい人はMediaPad M3 Lite sの解説記事もあります。

iPadのラインナップ

iPadのラインナップは以下の通りです。

  • iPad mini(2019年3月30日発売)
  • iPad Air(2019年3月30日発売)
  • 12.9インチiPad Pro(2018年11月7日 発売)
  • 11インチiPad Pro(2018年11月7日 発売)
  • 12.9インチiPad Pro(2017年6月13日発売)
  • 10.5インチiPad Pro(2017年6月13日発売)
  • iPad(第6世代)(2018年3月31日発売)
  • iPad mini 4(2015年9月19日発売)

最新機種から古めの機種まで取り揃えています。古めの機種や無印のiPadなどの場合には、月々の機種代金の割引により、実質価格0円で購入できます。

2019年5月現在では「iPad(第6世代)」や「iPad mini 4」が実質価格0円で購入可能となっています

最新の「iPad Air」も通常価格74,880円のところ、ソフトバンクなら月々の割引が効いて、実質価格12,960円で購入可能です。

最新の機種代金についてはこちら(ソフトバンク公式)から確認できます。機種代金については随時更新されるので、購入を検討する際には最新の価格をチェックしておきましょう。

【まとめ】「タブレットの購入」も「プランの契約」もソフトバンクで済ませるのがお得

ソフトバンクユーザーなら、タブレットの購入も通信の契約も全部ソフトバンクで済ませてしまうのがお得です。

タブレットは最安で実質負担額0円から購入でき、通信費用の月額も980円から可能です。

ソフトバンクでスマホを契約しているなら、タブレットもソフトバンクで契約することを検討してみると良いでしょう。

ちなみに…

  ソフトバンクで契約するなら

  • 頭金(3,000~10,000円)なし
  • オプション契約なし
  • 来店なし
  • 待ち時間なし

ソフトバンクオンラインショップがおすすめです!  

オンライン限定キャンペーンあり!

 

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