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【1.8万円~】OPPO Reno5 Aはおサイフ・防水で「安くて使いやすい」の新定番【レビュー】

22年2月、eSIM対応版が発売!

スペックはそのままに、eSIMに対応したモデルが発売します!

 

他社のバンドにも対応しており、ワイモバイルとデュアルSIM運用がはかどります!

ゴリラ

OPPO Reno5 Aってどんなスマホ?おサイフ・防水でコスパ良さそうだし、気になるかも

OPPO Reno5 Aは「おサイフ・防水に対応」「Snapdragon 765Gを搭載」など、コスパ抜群のスマホです。5Gにも対応しています。

ワイモバイルで1.8万円で購入できるなど、かなり安く入手できます。

スペック・機能にほぼ穴がなく、今コスパスマホを買うなら候補に入れたい一台です。

本記事では、OPPO Reno5 Aのスペック・特徴を詳しく解説していきます。

自分に合ったスマホかチェックしてきましょう。

正直な結論

先に正直な結論を伝えると、OPPO Reno5 Aは「おサイフ・防水」「Snapdragon 765G」「6,400万画素のカメラ」と、ほぼ穴のない一台。

 

こだわりはないけど、安くて使いやすいスマホが欲しい人に、特にオススメです。

このスマホの評価
価格
(4.0)
スペック
(3.5)
カメラ
(3.5)
ディスプレイ
(3.0)
総合評価
(3.5)

※当記事の情報は執筆時点での情報です。最新情報の提供に努めてはいますが、契約時には必ず公式サイトにてご確認ください。

ちなみに…

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※2022/4/1から「PayPayボーナス」の名称は「PayPayポイント」に変更されました。本文中で「PayPayボーナス」と記載があるところは「PayPayポイント」に読み替えてご参照ください。

OPPO Reno5 Aは「おサイフ・防水」のコスパスマホの最適解

OPPO Reno5 Aは、「安くて使いやすいスマホ」が欲しい人に、ぴったりなスマホです。

とくにおサイフ・防水搭載のスマホで選ぶなら「最適解」と言える存在です。

カメラ・ディスプレイ・CPUと、全てをまんべんなく押さえていて、弱点は少なめです。

「安いスマホで買い替えしたいけど、失敗はしたくない」人にとって、最有力な選択肢になるはずです。

また、2022年1月には、オリエンタルラジオの中田敦彦さん(あっちゃん)がiPhoneからOPPO Reno5 Aへ乗り換えたとして、一部で話題になりました。

【カメラ】最大6,400 万画素&4眼カメラ

カメラは6,400万画素のメインカメラに、超広角・マクロ・モノクロを加えた4眼カメラです。

▼OPPO Reno5 Aのカメラ

  • メインカメラ:6,400万画素
  • モノクロカメラ:200万画素
  • 超広角カメラ:800万画素
  • マクロカメラ:200万画素

コスパスマホになると、カメラに力を入れるかは機種によりけりですが、OPPO Reno5 Aはカメラも妥協のないスマホといえます。

超広角撮影に対応|画角の広い写真が撮れる

超広角レンズを利用して、画角の広い撮影が可能です。広い風景や大人数での撮影などで役立ちます。

▼超広角とズーム撮影のツイート。光学ズームはなく全てデジタルズームになります

マクロ撮影も可能|接写でモノが撮れる

4cmまで寄れるマクロレンズもあります。至近距離の接写でも、ピントを合わせて撮影が可能です。

夜景撮影もOK|機能が充実

夜景撮影の機能も充実しています。

光を上手くコントロールた動画撮影や、背景をボカして夜の撮影などが可能です。暗い場所での撮影は期待できそうです。

▼AIハイライトビデオ

夜景や逆光の動画撮影もAIが光を最適化

 

▼ネオンポートレート

夜景用のポートレート。街の光を幻想的な玉ボケに

【ディスプレイ】90Hzのリフレッシュレートに対応

ディスプレイは90Hz のリフレッシュレートに対応。滑らかな映像表示が可能です。

▼OPPO Reno5 Aのディスプレイ

 

6.5インチ 液晶ディスプレイ

  • 解像度:2400 x 1080 (FHD+)
  • リフレッシュレート:最大90Hz
  • タッチサンプリングレート: 最大180Hz

リフレッシュレートは1秒間に画面表示できるコマ数です。数値が大きいほどカクつきが減り、滑らかな映像になります。

とくに2020年までのスマホだと、多くのスマホのリフレッシュレートが60Hzとなっています。

OPPO Reno5 Aはその1.5倍のコマ数(90Hz)での映像表示が可能です。

動画もゲームもヌルヌル滑らかな映像で楽しめます。

ちなみに、リフレッシュレートが高くなるとバッテリー消費は激しくなります。

そこを考えると90Hzというのは、バッテリー持ちも両立できる、ちょうど良いライン。長時間バッテリーも持ち、ほどよいスペックアップはグッドですね。

なお表示形式は「液晶」です。有機ELディスプレイではないので、この点は注意しましょう。

【CPU】Snapdragon 765Gを搭載|普段使いに十分

CPUは「Snapdragon 765G」を搭載。普段使いに十分なミドルハイのスペックのCPUです。

▼OPPO Reno5 Aの処理性能

CPU:Snapdragon 765G
RAM:6GB(ストレージは128GB)

ゲームはハイエンドと比べると当然カクつく可能性はありますが、十分プレイ可能なレベルです。

▼デレステの動作に関するツイート。

【バッテリー】4,000mAh+18W急速充電

バッテリー容量は、4,000mAhと十分な容量です。

▼OPPO Reno5 Aのバッテリー・充電

  • バッテリー容量:4,000mAh
  • 充電:18W の急速充電に対応(充電器の付属なし)
  • ワイヤレス充電:なし

バッテリー消費を節約できる超省エネモードもあります。

なお、18Wの急速充電にも対応していて、短時間での充電も可能です。

ただし、充電器は同梱しておらず急速充電対応の充電器を別途、自前で購入する必要があります。

【5Gに対応】エリアはこれから拡大の見込み

OPPO Reno5 Aは5G(Sub6)に対応しています。

Reno5 Aの取り扱いのある「ワイモバイル」や「楽天モバイル」などでは、5Gが一部エリアでスタートしています。

エリアは広くないですが、少しずつ拡大する見込みです。

※濃いピンクが高速通信できる5Gエリア。薄いピンクは5Gの表示が出るものの通信速度は4G LTEと同等。

※黄色がSub6、青がミリ波の5Gエリア。黄色のSub6のエリアが点在しています。

5Gに繋がると、200~800Mbps程度の高速通信が可能です。エリア拡大に期待ですね。

【カラー】アイスブルー・シルバーブラックの2色展開

カラーはアイスブルーシルバーブラックの2色です。クセの少ないカラーですね。

【価格】OPPO Reno5 Aは1万円台〜

OPPO Reno5 Aはワイモバイル楽天モバイル、そのほかMVNOや家電量販店で販売されます。

ワイモバイル、楽天モバイルでの価格は以下。

OPPO Reno5 Aの価格

ワイモバイル

  • 乗り換え・新規契約:
    31,680円10,080円
  • 機種変更:
    31,680円18,000円
  • ソフトバンク・ソフトバンク回線からの乗り換え:
    31,680円

 

楽天モバイル

  • 通常:42,980円
  • 初めての契約+乗り換え
    42,980円17,980円

ワイモバイルでは、乗り換え・新規契約で約1万円での購入が可能です。なかなかインパクトありますね。

OPPO Reno5 Aは取り扱っているところも多く、大幅割引も狙えるので、うまく購入したいですね。

OPPO Reno5 Aのスペック一覧

OPPO Reno5 Aのスペック一覧は以下。

↓左右にスクロールできます!

 OPPO Reno5 A
サイズ横:約74.6mm
縦:約162.0mm
厚さ:約8.2mm
重量約182g
CPUSnapdragon 765G
RAM/ROM6GB/128GB
ディスプレイ約6.5インチ 液晶
2400 x 1080 (FHD+)
90Hz駆動
メインカメラメイン:約6,400万画素
モノクロ:約200万画素
超広角:約800万画素
マクロ:約200万画素
サブカメラ約1,600万画素
バッテリー容量4,000mAh
生体認証指紋認証/顔認証
おサイフ/防水搭載/搭載
5GSub6に対応
イヤホンジャックあり
スピーカーモノラル

イヤホンジャックも端末の下部に搭載しています。

生体認証は指紋認証のほか、顔認証も使用可能です。

SIMスロットについては、SIMフリー版などでは、micro SDカードと排他利用のデュアルSIMスロットです。eSIMにも対応していて、物理SIM含め2つまで使用できます。

ワイモバイル版では、シングルSIM(nano SIM + microSD)となっています。

まとめ

OPPO Reno5 Aは、「おサイフ・防水」「優秀なカメラ・ディスプレイ・CPU」とコスパスマホとしては穴のないスペックです。

価格はワイモバイルで約1.8万円~と激安で入手できます。コスパは抜群です。

楽天モバイルでもキャンペーンでポイント還元の対象になるかもなんで、購入前にチェックしてみることをおすすめします。

こだわりはないけど、安くて使いやすいスマホが欲しい人はぜひ候補に検討してみるのがおすすめですね。

ちなみに:契約するならオンラインストアがお得です

ワイモバイルを契約するなら、オンラインでの手続きがおすすめです。

  • 事務手数料が無料(3,300円おトク!)
  • 機種代の割引がある(最大21,600円!)

オンラインショップは、公式オンラインストアヤフー店(代理店)の2種類があって、ちょっと複雑なんですが、

  • スマホを買う
    →どっちでもほとんど変わらない
  • SIMだけ(新規)
    →シンプルLならヤフー店
  • SIMだけ(乗り換え)
    →基本的に公式

ざっくり、こんな感じです。

↓左右にスクロールできます!

契約ワイモバイル
(公式)
ヤフー店
(代理店)
機種変更機種によって
端末割引あり
端末セット新規最大約2.2万円
の端末割引
乗り換えau
ドコモ
楽天から
ソフトバンク
LINEMOから
SIMのみ新規ML:5,000円M:5,000円
L:7,000円
乗り換えau
ドコモ
楽天から
S:2,000円
M:10,000円
L:12,000円
※タイムセール時
S:3,000円
ML:5,000円
ソフトバンク
LINEMOから
事務手数料無料
さらにプラスで…↓↓
新どこでももらえる特典ML:3,000円相当
S:1,000円相当

参考:ヤフーモバイル・ヤフー店って何なん?ワイモバイルと違うの?どっちがお得なのか単刀直入にお伝えします

またどちらで契約する場合も、新どこでももらえる特典という3,000円相当がもらえるクーポン(ヤフー店が発行)があるので、必ず使うようにしましょう!

新どこでももらえる特典のエントリー

 

ヤフー店と公式の違いは解説記事で説明してます

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