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【解決】auの解約金を払いたくない!0円で解約する方法を紹介

auを解約する時に重くのしかかる解約金。

なぜこんなに?と思うほどの料金を課せられるわけですが、当然ながら解約時の出費はできるだけ抑えたいもの。

誰しもが「払うもの」という認識の解約金ですが、実は解約金を払わない方法があるのはご存知ですか?

そこで今回は、

  • 2年縛りの罠とその仕組み
  • 解約金ナシでauを解約する方法

この2つを詳しく解説していきます!

auの解約を考えている方は要チェックです。

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そもそも:解約金が発生する仕組み

まずは解約金に関して、その仕組みについて知っていきましょう。(早く解約金がかからない方法を知りたい!という人はこちらから下に飛べます)

解約金とは、その名の通りauを解約する時に発生する料金を指します。基本的には9,500円(税込み10,260円)で、1年更新契約の場合は3,000円です。

で、そんな解約金が発生するのは更新期間外で解約する場合

「更新期間」とはau加入から2年おきにやってくる期間のことで、当月を含めた3ヶ月間がそれに当たります。

例えば2018年1月1日にauに加入した場合、最初の更新期間は2年後の2020年1月~3月になるということ。

この期間で解約する場合は解約金は発生しません。逆に、この期間以外の解約は全て解約金が発生するわけですね。

多くの人はau加入時に「2年契約」を結んでいるのですがこれが曲者でして。

2年間auを使えば2年縛りは解除されると思われがちですが、実はそうではなくまた自動で2年契約が結ばれています

つまり、「2年経過したからいつでも解約できる」というわけではなく、2年ごとの契約更新月以外だと解約金がかかってしまうのです。

ゴリラ

「機種変更から2年」ではなく「契約から2年ごと」なのも注意だね

解約金額は税込みで1万円超え

基本的に更新期間外での解約には9,500円の解約金が必要です。税込みで10,260円と大台超え。

例外として、au加入から11年以上(ただし2年契約 + 家族割または法人割セット)が経過している場合は3,000円の契約解除料となります。

また、1年更新契約をしている人も解約料は3,000円となります。

解約金の支払いを覚悟で解約する場合、あなたの契約上どちらの金額になるのかはしっかり確認しておきましょう。

解約金を払わずにauを解約する方法

では本題に入って、auに解約金を払わずに解約する方法と手順をお話していきます。

ここで紹介する方法は以下の2つ。

  1. 更新月の3ヶ月以内に解約する
  2. ドコモのキャンペーンを利用する
  3. ソフトバンクのキャッシュバックを利用する

「更新月の3ヶ月以内に解約する」は上述した通りなので、ドコモとソフトバンクを使った方法について説明していきます。

ドコモのスマホのりかえサポートを利用する

ドコモでは、スマホのりかえサポートというキャンペーンを実施しています。

スマホのりかえサポートでは条件を満たして、他社携帯電話の解約証明書を提出すると解約金と同額の10,260円分のポイントを進呈してくれます。

条件は以下のどちらかを申し込むこと。

  1. ドコモ光
  2. dカード GOLD

ドコモ光はドコモの光回線サービスで、dカード GOLDはドコモのクレジットカードです。

どちらも契約が必要なので気軽ではありませんが、ドコモ光は自宅の回線がフレッツ光なら解約金も工事もなしで簡単に切り替えができます

また、dカード GOLDについてもドコモの利用料が9,000円以上になる場合は作った方がお得です。家族の料金や光の料金も併せて9,000円以上であればなので、条件に合う人におすすめです。

キャンペーンの終了時期は未定になっているので、検討している人は是非早めにチェックしてみてください。

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ソフトバンクに乗り換えてキャッシュバックをもらう

2つ目は、ソフトバンクに乗り換えてキャッシュバックをもらう方法です。

ドコモ・auはやっていないのですが、ソフトバンクは乗り換えのキャッシュバックキャンペーンをまだやっています。

機種によってキャッシュバック額は変わりますが、数万円単位のキャッシュバックがもらえます。

キャッシュバックをもらう方法は、「契約窓口を間違えないこと」それだけです。

実は契約するものは同じでも、契約する窓口が違うだけでキャッシュバックの金額が変わってくるのです。

当サイト調べで一番お得なのはスマホ乗り換え.comです。(正確に言うと、お得度は他の代理店も横並びなのですが、キャッシュバックのスピードや親切さで一番おすすめできる)

時期によってキャッシュバック金額が異なるため、スマホ乗り換え.comでは見積もりが必要になります。

無料で見積もりを取得して、キャッシュバック金額を確認してみてください。キャッシュバック金額に驚かれるかと思います。

もらったキャッシュバック額で、auの解約金分を補填しましょう。

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更新期間の調べ方

ソフトバンクやドコモに乗り換えなしで単純にauを解約したい場合、すでにお話した通り更新期間はいつなのかを知る必要があります。

ただ更新期間を知ろうにも、いつauに加入したかなんて覚えてないですよね。そんな時は主に以下2つの方法で更新期間を調べることが可能です。

My au で確認

インターネット上でauのマイページ(My au)にアクセスすることで、契約状況や次回更新月を確認することができます。

さらに詳しくは以下を参考にしてください。

>> 2年契約/1年契約の「更新月/更新期間」を確認したい

auショップで確認

近くのauショップに端末を持っていけば、あなたの契約状況や更新期間を調べて教えてもらうことができます。

他にもauショップの店員に聞きたいことがあるのであれば直接話しに行くこともおすすめです。

解約時に発生するその他料金

auを解約する際に、解約金だけに気を取られているとその他の支払うべき料金が盲点になりがちなので以下にも注意しましょう。

主に以下2つは大きな金額が請求されるので確認を忘れずに。

  • 月額料金(満額)を請求される
  • 端末代未払い分が請求される

 

月額料金(満額)を請求される

au解約時、月初めであってもその月の利用料を請求されます。それも日割りではなく1ヶ月分の満額を支払うことになるので要注意。

つまり、auを解約するのであれば月末がおすすめ。

どちらにせよ、解約する際は1ヶ月分の利用料金(満額)もしっかり用意しておいてください。

 

端末代未払い分が請求される

もしスマホ端末代を支払い終わっていない場合、残り料金が請求されますのでこちらも要注意。

この時、毎月割が効かなくなるので、割引なしの端末代金が残ります。

auの解約料を払わなくていい方法まとめ

今回はauの解約金についての解説と、解約金を支払わずに解約する方法をお話しました。

内容をまとめると、

  • 更新期間外での解約には解約金(9,500円)が発生
  • 更新期間内なら無料で解約が可能
  • ソフトバンク or ドコモに乗り換えることで実質無料で解約可能

このようになります。

おすすめなのは、ソフトバンクやドコモに乗り換えてしまうこと。

auを解約してもスマホは使い続けると思うので、このタイミングに実質無料で他キャリアへ乗り換えてしまうのも賢い選択です。

解約金の仕組みを知っているのと知らないのでは対応の仕方に天と地ほどの差が出ますので、ぜひこの機会に2年契約の罠を理解して損をしないようにお得に解約しましょう!

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